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作・絵: 柴田 ケイコ  出版社: PHP研究所 PHP研究所の特集ページがあります!
たべものの中にはいったてみたら、どんな感じかな?

いぬなんてだいきらい」 みんなの声

いぬなんてだいきらい 作:ジョアン・L・ノドセット
絵:クロスビー・ボンサル
訳:いしいしんじ
出版社:講談社 講談社の特集ページがあります!
本体価格:\971+税
発行日:1994年
ISBN:9784062528542
評価スコア 4.33
評価ランキング 11,339
みんなの声 総数 2
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    大嫌いと思っていた犬ですが、犬がジミーにじゃれついてジミーの気持

    ちなどお構いなしにひっついてきます。

    犬は、ジミーがご主人様だと思っていますから、じゃれついてきます。

    相手の気持ちなどお構いなしに、相手のこと好きだと強調するのも大切

    だなと思いました。

    犬が嫌われても諦めないで自分の気持ちに正直に最後まで素直にじゃれ

    ついたのでジミーも根負けしました。

    本当は、ジミーは犬は大好きだったのかも知れません。

    その気持ちに気づいてよかったと思いました。

    相手から嫌われようと好きなら諦めないで接したら相手も振り向いてく

    れるかも知れないと思いました。人間関係にも当てはまるのかも知れな

    いと思いました。

    掲載日:2010/09/20

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  • 犬とお友達になれるかも。

    • 西の魔女さん
    • 30代
    • ママ
    • 福岡県
    • 女の子13歳、男の子9歳

    道端で犬を怖がっている子供を時々目にしますが
    そんなチビッコに
    是非読んで欲しい(読んであげたい)と思いました。
    「いぬなんてだいきらい」と言っているジミー。
    でも 子犬の純真な行動に
    「ぼくも きみが だいすきだよ」と
    ジミーの心も 最後には変わります。
    そんな心の動きが 
    ゆっくりと丁寧に描かれています。
    幼いジミーが 子犬を自分と同等に扱い
    お友達に話しかけるように話が進む所に
    とっても 心温まる感じがしました。
    ジミーも子犬も 本当に可愛い…と思えるお話です。

    掲載日:2007/09/28

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