モモンガのはいたつやさんとクリスマスのおとしもの モモンガのはいたつやさんとクリスマスのおとしもの モモンガのはいたつやさんとクリスマスのおとしものの試し読みができます!
作・絵: ふくざわ ゆみこ  出版社: 文溪堂 文溪堂の特集ページがあります!
「モモンガのはいたつやさん」最新刊は、クリスマスのお話!
しいら☆さん 50代・その他の方

ほっこり!クリスマス2016にお薦め!
ふくざわさんの絵本大好きな方 多いで…

NEOのえほん もってみよう」 みんなの声

NEOのえほん もってみよう 文・写真:松橋 利光
出版社:小学館 小学館の特集ページがあります!
本体価格:\1,200+税
発行日:2005年
ISBN:9784097277712
評価スコア 4.5
評価ランキング 5,681
みんなの声 総数 7
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  • 先生も必見!?

    息子は、虫や生物が大好きですのでいとも簡単に怖がらずに挟まれずに掴むことが出来ます。

    マイペースで・・どちらかというと不器用な息子なのですが、虫や生物に対しては果敢に挑んでいくのです。

    そんな姿が不思議で仕方なくて・・わたしが興味を持った一冊でした。

    子どもと関わる仕事をしているので、ざりがにやカブトムシなどと触れ合う機会もあります。
    けれど・・実際のところ、子どものようにすんなりと掴むことが怖くて・・出来ないのです!

    でもこの絵本を見たら、きちんとコツさえ掴めば怖くない!と思えました。

    参考になる一冊です!

    掲載日:2013/08/27

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  • 生き物を持つ前に!

    生き物大好きな息子!だけどどこを持っていいのかわからない…

    そんなとき図書館で見つけた一冊です。

    私は昆虫が持てないので…息子にもいろんな虫のどこを持ってあげればいいのかアドバイスできないでいました。

    この作品はバッタやトンボ・ザリガニ・カニなど身近な所でよくふれあう生き物ばかりでとても参考になりました。

    危険で触ってはいけない生き物も紹介されているので息子といい勉強ができてよかったです。

    掲載日:2013/02/03

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  • 持ち方!

    小学館の図鑑シリーズNEOの名前がついている写真絵本。
    虫や水中の生き物たちを、タイトルどおり「持ってみよう!」という趣向の本です。
    ふんだんな写真と解説で、生き物達の持ち方をしっかり教えてくれます。
    ザリガニやカブトムシ、蝶やトカゲ!!まで。
    「持ちにくい生き物」や、「持っちゃいけない」生き物についてもしっかり教えてくれます。

    昔ならば、こういうことは子ども達が自分達自身で体で覚えたんでしょうけどね・・・
    実際、親の私が虫が怖くて触れなかったりするので、この本は子どもに教えてあげるのにとても役立ちました。

    掲載日:2010/09/17

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  • もてた!

    • びえんさん
    • 40代
    • ママ
    • 東京都
    • 女の子7歳、女の子4歳

    今、うちではカブトムシとザリガニを飼っています。
    女の子二人なので、お世話のときにも、姉のほうがおっかな
    びっくり触っています。(私も実はドキドキです。)
    5歳の妹は、触りたいけれどちょっとコワイ。
    どうやってもつのかよくわからないようでした。

    そんなとき、図書館で娘がこの本を見つけて借りました。
    ザリガニやカブトムシは「ココをもつよ」というのが
    わかりやすく書いてあります。
    そして、ザリガニをもつことができました。
    そのときのうれしそうな顔!

    この本では、いろいろな生き物のもちかたのほかに
    もってはいけない(危険な)生き物も紹介しています。
    娘たちはそのページもじっくりと読んでいました。
    なんでももってみたくなる気持ちになりますが、しっかりと
    教えてくれるところもいいと思います。

    掲載日:2009/07/27

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  • 松橋さん

    松橋利光さんの作品だったのでこの絵本を選びました。観察する事も大切で素晴らしい事だけれど、実際に自分の手で持って見る事の感動を教えてくれる絵本でした。実際の感触や相手がどう反応するのかも感じられれば素晴らしい思い出として心に刻まれることを教えてくれる絵本でした。実際に自然の中に生き持ってみたくなる絵本です。持ち方や安全性もきちんと記されているので安心できるのが良いと思いました。

    掲載日:2009/05/25

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  • 正しい持ち方

    うちの子供は、この本に載っていた生き物をほとんど、もったことがあります。近所の友達と一緒に遊びながら、ざりがにやかぶとむしのようちゅうなど、平気でもっています。
    でも、この本を見て、正しい持ち方があることを覚えました。

    写真の手が、子供の手で生き物も実物大なので、子供には身近に感じるようです。ますます、生き物に夢中になりそうです。
    もっちゃいけない生き物も紹介されています。
    最後のページの「もったら、手をあらおう」というところは子どもにしっかり読ませました

    掲載日:2007/12/05

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  • ザリガニやカブトムシなど生き物の持ち方が学べる写真絵本です。

    実際に子どもが生き物を持った写真と、どこを持てば持ちやすいか、また注意する点などが分かりやすくかかれています。
    カエルやバッタなどオーソドックスな生き物はもちろん、イモリやヤモリなんてものまで載っています。

    本来なら、色々と経験する中で自然と学んでいったんだけれど、今はなかなかそんな体験ができない事が多いと思います。
    私自身、子どもに教える事は無理なので、そんな場合は特に役立つ絵本です。

    掲載日:2007/10/07

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