ぺんぎんたいそう ぺんぎんたいそう
作: 齋藤 槙  出版社: 福音館書店 福音館書店の特集ページがあります!
赤ちゃんでも楽しめる「ぺんぎんたいそう」

こまじょちゃんとあなぼっこ」 みんなの声

こまじょちゃんとあなぼっこ 作:越水江利子
絵:山田花菜
出版社:ポプラ社 ポプラ社の特集ページがあります!
本体価格:\900+税
発行日:2007年07月
ISBN:9784591098424
評価スコア 3.67
評価ランキング 30,071
みんなの声 総数 2
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  • かわいらしい表紙をきっかけに1年生の子供が読み始めました。
    一人読みにおすすめだと思います。
    大人目線からだと、??な内容も正直ありますが、小さな子供には分かりやすい内容です。
    1冊だけでも楽しいですが、シリーズ読みで本の面白さを知ってもらうにはいいと思います。

    掲載日:2015/02/27

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  • 変身が唐突に感じましたが…。

    • てんぐざるさん
    • 40代
    • ママ
    • 埼玉県
    • 女の子12歳、女の子8歳

    話自体はリズミカルで、小学校低学年くらいのメルヘンなことが大好きな女の子が喜びそうな内容になっています。
    1話完結で、字や絵も大きいので、低年齢で文字が読めれば読みやすい児童書だと思います。

    ただ、なにぶんメルヘン世界の出来事なので、出てくるキャラクターが特異的で「そういうもん」と思って、読まないと理解しにくい面もあります。
    今回はいたずら好きの「あなぼっこ」というやつが登場します。
    このあなぼっこ最初は泥んこの子どもだったのに、水に濡れたら宝石の妖精「コハク」に変身してしまうのです。
    このシーンがちょっと、大人の私には唐突に感じましたが、8歳の娘には、面白かったそうです。

    掲載日:2008/06/13

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