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作: 齋藤 槙  出版社: 福音館書店 福音館書店の特集ページがあります!
赤ちゃんでも楽しめる「ぺんぎんたいそう」

ピーターラビットの絵本贈り物セット」 みんなの声

ピーターラビットの絵本贈り物セット 作:ビアトリクス・ポター
絵:ビアトリクス・ポター
訳:いしい ももこ まさき るりこ なかがわ りえこ
出版社:福音館書店 福音館書店の特集ページがあります!
本体価格:\17,000+税
発行日:2002年
ISBN:9784834031973
評価スコア 4.5
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みんなの声 総数 3
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  • たからもの

    ピーターラビットがとっても大好きなので、私の今年の誕生日プレゼントで主人から贈ってもらいました。

    価格もそれなりにしているので、なかなか自分では購入できずにいたのでとってもうれしかったです。

    ピーターラビットたちが描かれているすごく丈夫そうな箱に入っているのもセットならではだと思います。

    新装版になってから、絵本のカバーを取ると、今までは白い製本だったのですが、ブルーに変わっていました。

    これは、原書によりちかいんですね・・・。(絵本ナビブログより・・・)

    子どもたちと一緒に楽しみたいと思います。

    掲載日:2008/02/19

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  • 思い出の贈り物

    • 花散里さん
    • 30代
    • ママ
    • 京都府
    • 女の子8歳、男の子3歳

    8歳の娘を出産したとき、
    今は亡き職場の大先輩がプレゼントしてくださいました。
    故人をしのぶ思い出の贈り物になってしまいました。
    娘は3〜5歳ごろ、ピーターラビットにはまり、
    毎晩数冊を読み聞かせしているうちに、
    私の娘も徐々にピーターラビットの大ファンに。
    まず絵の繊細な美しさ・・・
    花々が咲き、緑がまぶしい絵を見ていると、
    舞台となったイギリス湖水地方にいつか行きたい!と思わせられます。
    かわいい動物たちのユーモアあふれる様子が楽しいです。
    そして、ただ絵がかわいいだけではなく
    人生について教えられる寓話的なところもあります。

    ピーターラビットはもともと、ビアトリクス・ポターが
    病気の一人の子供を喜ばせるために生まれたそうです。
    一人の子のために心をこめて描かれたものだからこそ
    多くの人の心に残るのかしら・・・
    まとめるとけっこう高価で、自分ではなかなか買えないかも・・・
    と思いますが、数人が集まって出産祝いに差し上げたりすると
    きっと喜ばれるのでは・・・
    石井桃子さんの翻訳も素敵です。

    掲載日:2008/02/05

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  • かわいい箱に入っての宝物♪

    とっても大人気のピーターラビット絵本が
    かわいい箱に入って、登場しちゃいましたヾ(@^▽^@)ノ
    ちょっと値段は、。・゚゚・(≧д≦)・゚゚・。だけど…
    ず〜〜〜っと愛してあげる絵本だと思いますよ。
    そしてなによりも、この絵本のシリーズは
    子どもの手の大きさにピッタリと言う点です。
    子どもが主に読むものならば、手に収まる幸せもステキよね。
    ぜ〜んぶ読みたいし、大人になるまで大切にとっておきたい
    方にはこの宝箱がピッタリです。
    ちょっと高いけど…子どものクリスマスや誕生日、知人のお祝いにいかがでしょうか?

    掲載日:2007/10/19

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