モモンガのはいたつやさんとクリスマスのおとしもの モモンガのはいたつやさんとクリスマスのおとしもの モモンガのはいたつやさんとクリスマスのおとしものの試し読みができます!
作・絵: ふくざわ ゆみこ  出版社: 文溪堂 文溪堂の特集ページがあります!
「モモンガのはいたつやさん」最新刊は、クリスマスのお話!
モカミさん 40代・ママ

可愛らしい
娘がふくざわゆみこさんの本が大好きで、…

ゆうひのおうち」 みんなの声

ゆうひのおうち 作:林 木林
絵:篠崎 三朗
出版社:鈴木出版 鈴木出版の特集ページがあります!
本体価格:\1,100+税
発行日:2007年09月
ISBN:9784790251750
評価スコア 4.23
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みんなの声 総数 12
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  • 自然大好きな方の作品ですね・・・

    • しいら☆さん
    • 40代
    • ママ
    • 宮城県
    • 男の子19歳

    月が追いかけてくるとか・・・の
    話はありますが
    夕日ときましたね!?

    林 木林さんって、てっきり男の方だと思ったら
    女の方なんですね
    詩の感じで
    短い言葉が、ストレートに届く感じ

    絵も暖かみがあって
    いいですね

    途中から夕日ちゃんの生活の様子が
    なんとも
    かわいらしいです

    カバーに書いてある
    作者の言葉も素敵です

    掲載日:2011/08/29

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  • 夕陽、幸せそうです

    夕陽がどこに帰るのか、夜はどんな風に過ごすのか
    などと言うことは、子どもの時によく考えましたね。
    山の向こうに、ふわふわの寝床があって、、、くらいは考えたのですが
    この絵本に描かれているようなことまでは思いつかなかったです。
    ひかりのお風呂ってまあ、ピカピカになりそうですね。
    それに、やっぱりオムライスはぴったりですよね。
    すごいぴったりです。

    掲載日:2016/10/09

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  • 微笑ましい絵本!

    「ゆうひのおうち」。
    夕日から広がる主人公の女の子の想像力,素敵ですね!
    大人の私は,夕日を見て「ゆうひのおうちがどこにあるか」「おうちに帰ってゆうひがすること」なんて想像もしたことありませんでした。
    自然を見てこんなふうに考えられる,無垢さが羨ましくも微笑ましくも思える絵本でした!
    イラストのオレンジがとっても綺麗でよかったです。

    掲載日:2016/02/26

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  • 「ひかりのおふろ」

    夕日のおうちがどこにあるのか・・・
    すてきな想像の世界が広がっている、どこか懐かしい絵本です。

    夕日が入っている、「ひかりのおふろ」に私も入ってみたい!
    なんだかとっても温まりそうですね。

    力強く、それでいて優しく描かれた夕日。
    どのページも、とても眩しく感じました。

    掲載日:2014/01/31

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  • 一緒に帰ろ♪

    • わにぼうさん
    • 30代
    • ママ
    • 宮崎県
    • 男の子8歳、男の子4歳

    次男に読もうと思ったら・・・先に寝てしまったので
    兄ちゃん一人に読んでやりました。

    最近は日暮れがとても早くなってきて、5時には真っ暗になります。
    いっぱい遊んで、さぁ帰ろう!というとき、
    夕日もぐんぐん沈んでいく。どっちが先に家につくかな?
    そんな風に考えると、少し暗くなる帰り道も楽しくなりますね♪

    まぁ、親の方に言わせてもらえたら・・・もっと早く帰ってね。

    掲載日:2011/12/09

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  • かわいらしい発想の本

    夕日の坊やがとってもキュート!!子供も夕日がどこに帰っているなんて考えたこともなかったみたいで、「どこだろう〜?」って言って、一緒に想像力を働かせていました。かわいらしいイメージに心がポッってなりました。

    掲載日:2011/09/16

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  • ゆうひちゃん

    • ひかりひまわにさん
    • 40代
    • ママ
    • 長野県
    • 女の子12歳、女の子10歳、女の子8歳

    いっぱい遊んだ帰り道、だれでも一度は考えたことがあるはず・・・このおひさま、どこに行くんだろうと。
    そう、ちゃんとおひさまにも帰るところがあり、
    おひさまの大好きなアレを食べ、一日の汗をながし、お気に入りのアノ柄のパジャマに着換え、おやすみするのです。
    (子ども達はアレもアノも大当たり〜)
    本当に?とゆうひちゃんのあとを追いかけてみたくなりました。

    見ていると体がポカポカしてくるような、
    夕日の輝きが届く絵本です。

    掲載日:2011/08/29

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  • おひさまに感謝

    小さいころ、夕日がきれいに見えると
    おばあちゃんが
    「日天さま、今日も一日ありがとうございました」
    と言って手を合わせていました。
    私も真似してやっていました。
    そんなことをふっと思い出したこの絵本。
    自然は時に驚異です。
    でも、自然に恵まれているからこそ生きていられる…。
    おひさまと友達の女の子の絵本で、
    もちろん内容はもっとほんわかとしていて
    読後感もとてもよく、絵もかわいい絵本ですが、
    自然に思いをはせてしまった絵本でした。
    これからの季節にもおすすめだと思います!

    掲載日:2011/08/11

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  • 実際の夕日を見てから

     おひさまおはよう、という内容の絵本はよく見ますが、夕日はちょっとめずらしいなと思いました。

     晴れた日の夕日は、ほんとにきれいで見とれてしまうことがあります。夕日は大きく見えるから、小さな子供も楽しいでしょうね。
     実際の夕日を見てから、この絵本を読み聞かせたら、子どもの心に残りそうです。

     明るく元気なおひさまの絵が、ほほえましいです

    掲載日:2011/08/09

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  • 美しい情景

    • キャッティーさん
    • 30代
    • ママ
    • 京都府
    • 男の子6歳、男の子3歳、女の子1歳

    夕日の情景は、確かに美しいですね。金色で。
    でも、その夕日の帰る家なんて1度も考えてもみなかった。
    子供は、考えるものなのかな。

    この絵本に登場する夕日も、沈んだら人間じみたことをしていて可愛い。
    そんな夕日の生活を想像する女の子も可愛らしい。
    ただ、夕日が沈む(街灯が点くような)時間に
    女の子が1人で帰るのかー、ちょっと遅いのでは?と思っちゃいました・・・。

    掲載日:2011/08/06

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