そらから ふるもの なんだっけ? そらから ふるもの なんだっけ? そらから ふるもの なんだっけ?の試し読みができます!
文・絵: 岩田 明子  出版社: 大日本図書 大日本図書の特集ページがあります!
今ならサイン本買えます! 雨の季節じゃなくても楽しめることばあそびいっぱい!

ふわふわ、ぽかぽか」 みんなの声

ふわふわ、ぽかぽか 絵:ふくだ じゅんこ
編集・原案:田中 尚人
出版社:グランまま社 グランまま社の特集ページがあります!
本体価格:\1,200+税
発行日:2007年11月
ISBN:9784906195565
評価スコア 4.29
評価ランキング 14,570
みんなの声 総数 27
  • この絵本のレビューを書く

立場で選ぶ

並び替え

27件見つかりました

  • 伝わります!

    この絵本は、いろんな擬音語が登場し、子どもに
    感覚を教えていく絵本です。
    切り絵なのか、貼り絵なのかわかりませんが、
    絵がとても特徴的で、そんなところも気に入りました。
    いろんな表現がでてきて、普段なかなか口にしない言葉
    も出てくるので、そういった言葉を教えるよい機会に
    なると思いました。
    絵本って、そういった世界を広げられるところがあるので、
    やっぱり大好きです♪

    掲載日:2013/01/16

    参考になりました
    感謝
    0
  • いいですね

    私が試し読みしましたが、これは赤ちゃんにも良さそうな絵本だなと思いました。
    繰り返しの音が中心ですし、動物がたくさん登場するので、きっと小さな子も好きでしょう。
    触る感覚に注目した、この絵本。
    触るから、叩く、痛い、仲直り、とストーリーになっている後半は面白かったです。

    掲載日:2012/05/22

    参考になりました
    感謝
    0
  • 世界で一番好き

    思わず手で触れたくなってしまう表紙にまずは胸キュンです
    子供の感覚に触れるシリーズ第3弾は、五感でいうと触感の部類でしょうか・・・?
    庭で遊ぶ子供は水たまりがあれば必ずと言っていいほど、どろ団子作りを始めます
    ドロドロビチャビチャなんてなんてことない、かえって情緒が安定するらしい
    手のひらの感覚は第2の脳と言われるくらい大事なのだそうだ
    でもやっぱりラストの「ぎゅう」が世界で一番好きなんだと思います

    掲載日:2012/05/15

    参考になりました
    感謝
    0
  • 擬音語

    孫は、いくつになっても擬音語が大好きなようです。

    4歳9ヶ月になった孫ですが、内容もすっかり覚えていて一緒になって

    言ってます。いつまでも飽きない孫です!

    掲載日:2012/02/29

    参考になりました
    感謝
    0
  • 触って感じて声に出す大切さ

    他のシリーズが面白かったので
    図書館で借りてきました。

    今回は触覚。「かちかち」「こちょこちょ」
    「あちち」「重い」「いたい」など、
    生活の中でも口にすることのある擬音語や
    感覚の言葉がたくさん出てきます。
    立体感のある絵も良い味をだしています。

    息子は最後ぎゅーっとみんなが抱きしめる場面が好き。
    いつもその場面では息子を抱きしめているので、
    それが分かっているのかそのシーンがくるとニコニコします。

    普段息子に「固いね」「寒いね」と感覚を言葉と
    して言うことはあってもそこに擬音語や擬態語を
    足して「固いね、カチカチだね」「ぶるぶる、寒いね」
    など言っていたかなぁとふと思いました。
    息子の言葉の引き出しを豊かにするためにも、
    私自身普段から感覚を表すこういった言葉を
    使っていきたいと感じました。

    掲載日:2012/02/27

    参考になりました
    感謝
    0
  • 感覚を鍛える

    動物たちが、「暑い」「寒い」などの感覚を伝えてくれる本です。「カチカチ」「もこもこ」のものなにかな?と子どもと一緒に絵本を読みながら考えて、子どもの「感覚」を養うにはぴったりだと思います。

    掲載日:2012/02/24

    参考になりました
    感謝
    0
  • 一緒にカチンカチン

    この本を購入した娘が0歳の頃は、ページ数が多いからか途中で飽きてしまって最後まで読まないことが多かったけど、1歳になる頃再び娘に読んでみたら何度も本を持ってくるようになりました。

    カラフルな張り絵?と、子供が好きな擬音語。
    表紙は本当にあったかそうで、本が届くまでは本当にふわふわしてると勝手に勘違いしてたくらいです^^;

    はじめの「ふわふわ、ぽかぽか」では膝の上に座ってる娘を軽くぎゅってしてみたり、「カチンカチン」で何気なくテーブルをコンコンしながら読んでたら、娘も一緒にコンコンするようになりました!

    「さらさら」は娘の髪をなでたり、こちょこちょしたり、一緒に遊びながら楽しんでます。

    最後の3回あるぎゅっのところも、どんどん強くしながらぎゅっするといつも喜んでくれるから、読んでるわたしも嬉しくなっちゃう。

    娘が読んでと繰り返し持ってくるお気に入りのうちの1冊です。

    掲載日:2012/01/27

    参考になりました
    感謝
    0
  • 試し読みで

    試し読みで見ました。

    いいですね、この絵本。

    擬音だけっていうのがいいです。

    息子はこういう擬音の絵本が大好きなので

    早速購入したいと思います。

    ちょっと大げさに読むと面白いですね。

    掲載日:2011/09/28

    参考になりました
    感謝
    0
  • ふわふわ

    • らずもねさん
    • 30代
    • ママ
    • 東京都
    • 男の子2歳、男の子0歳

    どどどどーっとしゃべり始めた1歳の息子に読みました
    「じゃあじゃあびりびり」が大好きなこともあり
    やっぱりこの絵本も大好きになりました
    こちょこちょ
    つるつる
    こういう響きの良い言葉を赤ちゃんって大好きで
    すぐ覚えてしまいます
    むしろ赤ちゃん語でこちょこちょって言ってほしくて
    じゃんじゃん教えちゃいたいです
    かわいいですね

    感受性が豊かになりそうな絵本ですね

    掲載日:2011/08/24

    参考になりました
    感謝
    0
  • 声に出して読むと

     擬音語がたくさん描かれています。擬音語にぴったりの動物たちの表情がいきいきしていて、声がきこえてきそうです。
     声に出して読むと楽しさが増します。この絵本で言葉を覚えて、あかちゃんも実際に体験していくといいなと思いました。

     最後、パパとママにぎゅっとされて、自分もぬいぐるみをぎゅっとしている子ぐまくんがかわいいです。
     ユーモラスでグラフィックな絵は、大人も楽しめました。

    掲載日:2011/06/28

    参考になりました
    感謝
    0

27件見つかりました

※参考になりましたボタンのご利用にはメンバー登録が必要です。

この作品にレビューを投稿された方は、こんな作品にも投稿しています

はらぺこあおむし / しろくまちゃんのほっとけーき / ぐりとぐら / おつきさまこんばんは / きんぎょがにげた / いないいないばあ / もこ もこもこ / ねないこ だれだ / がたん ごとん がたん ごとん / じゃあじゃあびりびり

絵本の人気検索キーワード

ぐりとぐら /  はらぺこあおむし /  バムとケロ /  こびとづかん /  はじめてのおつかい /  そらまめくん /  谷川俊太郎 /  ちいさなちいさな王様 /  いないいないばあ /  いやいやえん /  スイミー /  飛び出す絵本

出版社おすすめ

  • 築地市場
    築地市場の試し読みができます!
    築地市場
     出版社:小峰書店 小峰書店の特集ページがあります!
    豊洲への移転をひかえた市場の今を感謝の気持ちをこめて徹底取材!
  • パンダ銭湯
    パンダ銭湯
    作・絵:ツペラ ツペラ(tupera tupera) 出版社:絵本館 絵本館の特集ページがあります!
    いま、明かされるパンダのひみつ。


「がまくんとかえるくん」シリーズ 三木卓さんインタビュー

みんなの声(27人)

絵本の評価(4.29)

何歳のお子さんに読んだ?


全ページためしよみ
年齢別絵本セット