だれのあしあと だれのあしあと だれのあしあとの試し読みができます!
作・絵: accototo ふくだとしお+あきこ  出版社: 大日本図書 大日本図書の特集ページがあります!
雪のうえにのこったあしあと、さあ、だれの? あてっこ遊びができる絵本!

へんしんプレゼント」 みんなの声

へんしんプレゼント 作・絵:あきやま ただし
出版社:金の星社 金の星社の特集ページがあります!
本体価格:\1,200+税
発行日:2007年10月
ISBN:9784323033624
評価スコア 4.68
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みんなの声 総数 43
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43件見つかりました

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  • サンタさんが困っている人にプレゼントをあげるのですが、そこにダジャレが組み込まれています。

    親の感想としては
    「よくこんなにたくさんのダジャレが思い浮かぶなぁ」と。
    子どもはものすごく喜んでいました。

    このサンタさんはつけヒゲなので、本当のサンタさんではないのでしょう。
    困っている人、落ち込んでいる人を励ますことができるのは、サンタさんではなく、実在している人物なのですよね。

    掲載日:2016/03/08

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  • みんなが笑顔に♪

    大好きな「へんしん」シリーズ!!
    今回はサンタさんのお話なので、クリスマスにもぴったりですね♪
    うかない顔をしているみんなが、サンタさんのへんしんのおかげで、
    みんな笑顔に♪
    言葉遊びが楽しい絵本なので、読み終わった後も、遊べますよ!!
    幼稚園などで、みんなで読むのも楽しいのかなって思います。
    このシリーズ、ほんとに大好きです♪

    掲載日:2015/11/05

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  • 楽しい時間。

    初めのページから「暗くないね」と突っ込む息子。
    サンタさんが来るのは夜だもんね、とさりげなく返しながら、私よりきちんと本を見てるなぁと感心。
    だんだん小さくなっていくサンタさんの袋にも注目しつつ言葉遊びを楽しんでいました。

    掲載日:2013/10/01

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  • 言葉遊び

    2歳の息子は、へんしんシリーズ大好きです。自分で声に出して繰り返して楽しんだり、気に入ったページにくると大爆笑します。読みたい本を持ってきてというと、必ずへんしんシリーズを持ってきます。ただ、理解できない言葉遊びの部分はやはりポカンとしたり、すぐにページをめくります。2歳なので、言葉遊びを完全に理解しきれてはいないのかもしれません。でも、そんな時はサラッとページをとばして読んでいます。あれこれ言い聞かせるより、もう少し成長したら、自分で言葉遊びの面白さを発見してくれたらいいなと思っています。今でも十分楽しんで読んでいますが、自分で言葉遊びのマジックを発見できるようになったら、もっと楽しく読めるだろうと、今から楽しみにしています。へんしんシリーズは、2歳くらいのお子さんから、もっと上の年齢のお子さんまで、広く、そして長く楽しめるの絵本だと思います。

    掲載日:2013/02/11

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  • 自分の名前だったら?

    言葉遊びが楽しい「へんしんシリーズ」。小学校2年生の長女が好きでよく読みましたが、今回初めて5歳の次女と読みました。
    困っているひとが、自分の名前を繰り返していると、その人が必要なものがプレゼントされます。かずおさんには「おかず」。どいさんには「いど」。娘はすぐにこの言葉遊びの意味が分かったようで、ニコニコしながら、一緒に声を出して読みました。
    読んだのはクリスマス時期ではなかったけれど、とっても楽しかったです。読みながらついつい声も大きくなるので、なんだか元気になってきて。
    娘の名前だったら、サンタさんに何がもらえるかな?と、挑戦してみました。ミチカミチカミチカ・・・「ちかみち!」二人で顔を見合わせて喜びました。

    掲載日:2013/02/01

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  • クリスマスにおすすめ!

    へんしんシリーズが大好きな5歳と2歳の娘がいます。

    へんしんプレゼントは、なぞのサンタさんがこどもたちにプレゼントを配ります。

    今回の絵本は、名前をくりかえし呼ぶとプレゼントにへんしんします。
    髪の毛を切りすぎた「みかちゃん」には髪の毛を。
    ごはんしかない「かずおくん」にはいっぱいのおかずを。
    寒がる「たつこちゃん」にこたつをプレゼントすると、たくさんのおともだちがあつまってきます。

    裏の見開きでも、さらに名前からプレゼントにへんしん、なぞのサンタのしょうたいも明かされています。

    自分の名前もくりかえして遊んでいる子どもたち。偶然にもある言葉になって大盛り上がりでした。

    5歳くらいになると、へんしんする言葉を探すようにもなり、国語力が鍛えられていると思います。

    掲載日:2012/09/14

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  • 盛り上がるこどもたち

    4〜5歳児に読みました
    この時期に何なんですが、シリーズで読んでいたので・・・・
    この絵本は知っている子供もいたので、答えがわかって先に言っちゃうんですよね〜
    それでも「くすださん」やこたつにみんなが集まるシーンは、子どもたちはお気に入りの場面らしく、
    「カッパだ!」「しょうゆもいる」とか盛り上がってました
    読み聞かせには、良いのですが、やっぱりクリスマス時にしたいかな〜

    掲載日:2012/05/15

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  • 遅かった・・・

    この絵本はホントはクリスマスの前に読んであげたかったのですが…なかなかレンタルできずにやっと借りれました。サンタさんがみんなの欲しいものをその場で聞いてあげていたのが、自分のサンタと違うな〜って言ってました。

    掲載日:2012/02/09

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  • 楽しい。

    へんしんトンネルが大好きな息子に読みました。
    サンタさんがプレゼントを配るのですが、名前がいつのまにかプレゼントに変わっていて楽しいです。
    少し無理やりなストーリーも、子供にはわかりやすく楽しいようです。
    小さな子供でも楽しめる絵本だと思います。
    最後はへんしんトンネルからつながっているような終わり方でへんしんトンネルの後に読んでもらいたいです。

    掲載日:2012/02/01

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  • 付けひげサンタさんは飛んでいく!

    • てんぐざるさん
    • 40代
    • ママ
    • 埼玉県
    • 女の子16歳、女の子11歳

    上の子が大好きな絵本作家さんなので、上の子が小学校時代まではよくチェックして、ほとんど読んでいましたが、ちょっと気を抜いているうちに『へんしんシリーズ』がすごく増えていて、びっくりしました。
    この本は、同じボランティア仲間のお母さんが読み聞かせの時間に用意していたので知りました。

    さかさ言葉遊びのシリーズで、今回は「サンタさんにもらえるプレゼント」という枠を生かした面白味のある作品でした。

    わざとなのでしょうが、この作品に登城するサンタさんは「付けひげ」をしています。なのに、バビューンと、飛んでいきます。私はこのわざとらしさがおかしかったです。
    絵は小さい子向けですが、言葉の意味が分からないと面白味がない本なので、小学校低学年から高学年のお子さんたちにいかがでしょうか?
    ちなみにうちの学校では小学校2年生のクラスで読んで、喜んでくれたそうです。

    掲載日:2011/12/26

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