大坂城 絵で見る日本の城づくり 大坂城 絵で見る日本の城づくり 大坂城 絵で見る日本の城づくりの試し読みができます!
作: 青山 邦彦 監修: 北川 央  出版社: 講談社 講談社の特集ページがあります!
巨大な城が建ち上がっていく様子を精緻な絵で楽しむ一冊!

びっくり、しゃっくりくしゃみにおなら」 みんなの声

びっくり、しゃっくりくしゃみにおなら 作・絵:長 新太
出版社:福音館書店 福音館書店の特集ページがあります!
本体価格:\680+税
発行日:1994年
評価スコア 4.25
評価ランキング 14,053
みんなの声 総数 7
「びっくり、しゃっくりくしゃみにおなら」は現在購入できません
  • この絵本のレビューを書く

立場で選ぶ

並び替え

7件見つかりました

最初のページ 前の10件 1 次の10件 最後のページ
  • おもしろい!

    息子より私が気に入ってしまいました。

    木の上に一匹のサル。
    しゃっくりが出て、ひっくひっく。
    そこへ蛇がきて、びっくりして池に落ち、寒さでぶるぶる。
    くしゃみが出て、くしょん。
    もぐもぐ木の実を食べたら、おならが、ぷー。

    「一緒にいてやるよ」だなんて、この蛇の優しさがこわいんです〜。
    長新太さんのファンにはたまらない一冊ですね。

    息子にはこの面白さはちょっと早かったみたいだけど、2才になれば楽しめそう!
    でも残念ながら現在は販売されていない様子。
    復刊を願います!

    掲載日:2015/03/29

    参考になりました
    感謝
    0
  • とりあいで兄妹喧嘩に・・・

    • ムスカンさん
    • 30代
    • ママ
    • 東京都
    • 男の子7歳、女の子2歳

    題名を見たとたん、「これだ!」と思い、
    図書館から借りてきました。

    うちには7歳の息子と2歳の娘がいますが、
    どちらも「オナラ」ネタが大好き・・・。

    内容的には2歳の娘と読もうと思って借りてきましたが、
    7歳の息子ももちろん飛びついてきて、
    二人で絵本をとりあい兄妹喧嘩になりました。

    おりしも一緒に読んでいたときにしゃっくりをしていた娘。
    びっくりしてくしゃみしておなかいっぱいになって
    おなら・・・
    なんかまさに娘の生活そのままで、
    私で笑っちゃいました。

    掲載日:2014/06/11

    参考になりました
    感謝
    0
  • 本好きでないお子さんも!

    • ぷー美さん
    • 30代
    • ママ
    • 東京都
    • 女の子4歳、女の子2歳

    子供の食い付きようといったら!

    4才・2才の娘2人を同時にノックアウトさせる絵本です!

    テンポがよく、サラっと読め、大爆笑!!!

    かなり気持ちの良い絵本です。

    本好きでないお子さんもこういうのは絶対好きですね♪

    掲載日:2012/08/24

    参考になりました
    感謝
    0
  • 何がおもしろいの?

    何がおもしろいの?って思います。

    大人からしたら、全く面白くない。

    でも子供は違う。

    こういうタイプの絵本、単語は

    大好きだと思います。

    タイトルにひかれ、たぶん喜ぶと思い

    読みましたが、やっぱり大喜びでした。

    掲載日:2012/04/16

    参考になりました
    感謝
    0
  • 子供はくいつきます

    おならって子供の大好き要素です。
    さらにそれに「びっくり、しゃっくり、くしゃみ」が加わります。
    この現象が一気に起きると大変だろうなーてふと冷静に思ってしまいました。
    子供はおならの「プー」ってのに大笑い。

    掲載日:2011/02/04

    参考になりました
    感謝
    0
  • 面白い

    しゃっくりやくしゃみ、おならが登場するお話です。

    単純且つ明快に描かれているので面白いなぁと感じました。
    極普通の生理現象ですが、子ども達が好む内容の絵本だと思いました。
    可愛らしいサルが印象的な絵本でした。

    子ども達に是非読み聞かせてあげたいオススメの一冊です☆

    掲載日:2009/03/09

    参考になりました
    感謝
    0
  • 子どもにはたまらない題材

    • けいご!さん
    • 30代
    • ママ
    • 福岡県
    • 女の子8歳、男の子4歳

    しゃっくり、くしゃみ、おなら…生理現象だけど、子どもにとっては、なぞにつつまれた魅力的なものだったりして。だからこそ、この本は、きっと子どもが夢中になれる一冊だと思います。

    リスザルくんがしゃっくりとくしゃみとおならをいっしょにしてしまうところとか、へびがきた怖さからそれが全部とまってしまうところとか、一つ一つがおもしろいのですが、心の動きが生理現象に影響しているところなど、発見する部分が大きく、大人が読んでも楽しめます。

    五味太郎さんが長さんの作品のなかでおすすめしていた作品です。ぜひ、読んでみてくださいね。

    掲載日:2007/11/11

    参考になりました
    感謝
    0

7件見つかりました

最初のページ 前の10件 1 次の10件 最後のページ

※参考になりましたボタンのご利用にはメンバー登録が必要です。

この作品にレビューを投稿された方は、こんな作品にも投稿しています

はらぺこあおむし / しろくまちゃんのほっとけーき / ぐりとぐら / おつきさまこんばんは / きんぎょがにげた / いないいないばあ / もこ もこもこ / がたん ごとん がたん ごとん / じゃあじゃあびりびり / くだもの

絵本の人気検索キーワード

ぐりとぐら /  はらぺこあおむし /  バムとケロ /  こびとづかん /  はじめてのおつかい /  そらまめくん /  谷川俊太郎 /  ちいさなちいさな王様 /  いないいないばあ /  いやいやえん /  スイミー /  飛び出す絵本

出版社おすすめ

  • クリスマスのほし
    クリスマスのほし
     出版社:国土社 国土社の特集ページがあります!
    クリスマスのプレゼントに!森の仲間たちとトナカイのトニーの素敵なクリスマスのおはなし。


『ことわざ生活 あっち篇 こっち篇』<br>ヨシタケシンスケさんインタビュー

みんなの声(7人)

絵本の評価(4.25)

何歳のお子さんに読んだ?


全ページためしよみ
年齢別絵本セット