雨ニモマケズ 雨ニモマケズ 雨ニモマケズの試し読みができます!
作: 宮沢 賢治 絵: 柚木 沙弥郎  出版社: 三起商行(ミキハウス) 三起商行(ミキハウス)の特集ページがあります!
闘病生活のさなかに賢治が書きとめられたその言葉は、 作品として書かれたものではなく、 賢治の「祈り」そのものだった・・・・・・。
汐見台3丁目さん 40代・ママ

賢治の作品の祖となるテーマ
つい近年まで私の中では、宮沢賢治という…

アンデルセンの絵本 野の白鳥」 みんなの声

アンデルセンの絵本 野の白鳥 作:角野 栄子
絵:バーナデット・ワッツ
出版社:小学館 小学館の特集ページがあります!
本体価格:\1,700+税
発行日:2004年
ISBN:9784097641094
評価スコア 3.33
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みんなの声 総数 2
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  • アンデルセンの絵本

    始めは気がつかなかったのですが、別の本でこのお話を読んでいました。
    タイトルも違っていましたし、翻訳も絵も別の方だったので。

    王子・お姫様に生まれたとしても、試練を乗り越えて幸せをつかみとる、たくましい物語だと思います。

    絵は、どちらかといえば、かわいい雰囲気ですね。
    ファンタジーの世界にあっていたと思います。

    掲載日:2014/02/08

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  • 内容盛りだくさんすぎて

    どことなくグリムの『七わのカラス』を連想したのですが、この話は、いろいろなエピソードが盛りだくさんです。
    王様と後妻、白鳥となった11人の兄たちの生活、妹エリサが兄たちの魔法を解くための努力、誤解されて火あぶりの刑に処せられようとしたこと…。
    様々なことが盛り込まれているのですが、なんだか深みを感じないのです。
    ワッツの和み系の絵のせいかもしれませんが、絵本の中に語られるには、少し内容が多すぎるかもしれません。
    いろんなことが気になってしまいました。

    掲載日:2012/04/25

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