ぼくはめいたんてい(1) きえた犬のえ(新装版) ぼくはめいたんてい(1) きえた犬のえ(新装版) ぼくはめいたんてい(1) きえた犬のえ(新装版)の試し読みができます!
文: マージョリー・W・シャーマット 絵: マーク・シーモント 訳: 光吉 夏弥  出版社: 大日本図書 大日本図書の特集ページがあります!
レビューコンテスト開催中、たくさんのレビューお待ちしてます!

おやゆびひめ」 みんなの声

おやゆびひめ 作:平田 昭吾
絵:高橋 信也
訳:大野 豊
出版社:ポプラ社 ポプラ社の特集ページがあります!
本体価格:\350+税
発行日:1985年
ISBN:9784591020074
評価スコア 4
評価ランキング 20,852
みんなの声 総数 2
  • この絵本のレビューを書く

立場で選ぶ

並び替え

2件見つかりました

最初のページ 前の10件 1 次の10件 最後のページ
  • 七転び八起き

    • ムスカンさん
    • 30代
    • ママ
    • 東京都
    • 男の子10歳、女の子5歳

    5歳の娘と読みました。

    子供がほしくてほしくてたまらない女の人のところでうまれた
    おやゆびひめ。
    ひょんなことから連れ去られ、いろいろな目に遭いますが、
    七転び八起きの中でも美しくまっすぐな心を失わないおやゆびひめ、
    昔話の中では一番私の好きなタイプのひめさまかもしれません。

    最後は女の人のところに帰れず、それだけが気がかりですが、
    おやゆび姫自身は幸せになれてよかった。

    この絵本は短いですが、なかなかよくポイントをつかんでいるし、
    娘と読めてとっても楽しかったです。

    掲載日:2016/12/22

    参考になりました
    感謝
    0
  • さまよう姫

    おやゆびひめの話は

    一体いつになったら幸せになれるのか、

    そして最初のおかあさんのところには戻れないのか・・・。

    そればかり気になります。

    話の最後になるまで、あっちこっちに連れていかれて

    かわいそうだなと感じました。

    ひきがえるに連れていかれる最初の部分が

    一番印象に残ります。

    少し衝撃を覚えます。

    掲載日:2013/03/11

    参考になりました
    感謝
    0

2件見つかりました

最初のページ 前の10件 1 次の10件 最後のページ

※参考になりましたボタンのご利用にはメンバー登録が必要です。

この作品にレビューを投稿された方は、こんな作品にも投稿しています

はらぺこあおむし / しろくまちゃんのほっとけーき / きんぎょがにげた / もこ もこもこ

絵本の人気検索キーワード

ぐりとぐら /  はらぺこあおむし /  バムとケロ /  こびとづかん /  はじめてのおつかい /  そらまめくん /  谷川俊太郎 /  ちいさなちいさな王様 /  いないいないばあ /  いやいやえん /  スイミー /  飛び出す絵本

出版社おすすめ



『小さな家のローラ』<br>安野光雅さんインタビュー

みんなの声(2人)

絵本の評価(4)


全ページためしよみ
年齢別絵本セット