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文: ジェフ・ゴッテスフェルド 絵: ピーター・マッカーティ 訳: 松川 真弓  出版社: 評論社 評論社の特集ページがあります!

ブレーメンのおんがくたい」 みんなの声

ブレーメンのおんがくたい 作・絵:平田 昭吾
出版社:ポプラ社 ポプラ社の特集ページがあります!
本体価格:\350+税
発行日:1998年
ISBN:9784591057964
評価スコア 3.75
評価ランキング 29,465
みんなの声 総数 3
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  • 小さいお子さん向け!

    ポプラ社のこの絵本シリーズは,リーズナブルな価格とアニメ(漫画)的なイラストにと,手に取りやすい絵本だと思います。
    小さいお子さんに,どんなお話かな〜と開くのにはちょうどいい絵本という感じでしょうか。
    個人的には,名作は長く読んで手元に置いておきたいと私は思うタイプなので,そういう意味ではもう少し幅広い年代で楽しめ大きさ的にもある程度あるものがいいと思っています。
    有名なお話でたくさん出ているので読み比べてみると面白いですね!

    掲載日:2015/03/15

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  • ブレーメンへいこう〜♪

    主人にひどい言葉をかけられたロバ・犬・ネコ・ニワトリがブレーメンへ行って音楽隊に入ろうと出発します。
    途中の山中の家でどろぼう達を追い出して、たくさんのご馳走を手にすることが出来、仲良く暮らしたとの事ですが、私自身も曲では聞いた事があったけど、ストーリーを忘れていて、「あっ、こういうお話だったんだ」と再確認出来た絵本でした。
    息子は「ブレーメンて何?」とか「どろぼうって何?」など質問攻めですが、「ヒヒーン、ワンワン、ニャーン、コケコッコー」をおもしろおかしく読むととっても楽しがっています。

    掲載日:2010/11/22

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  • 懐かしい!

    私が子どもの頃、グリム童話の図鑑のようなモノを持っていました。
    その中でも、ブレーメンの音楽隊は大好きで、良く読んでいた記憶があります。

    息子がちょうどブレーメンの音楽隊の話を幼稚園で聞いてきたのを機に、
    手頃な価格のこの絵本を買ってあげたところ、大喜びでした!

    老いぼれてしまった動物達が集まって、ブレーメンを目指すお話。

    それぞれ飼い主からは、見捨てられてしまったけれど、
    最後は、みんなで幸せに暮らせるお話です。

    手頃な価格だけれど、絵も良く描けているのでお勧めですよ!
    グリム童話をちょっと読んであげたい時には便利な絵本です。

    掲載日:2009/08/19

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