ねがえり ごろん ねがえり ごろん
作: 斉藤 洋 絵: ミスミヨシコ  出版社: 講談社 講談社の特集ページがあります!
ねがえり、できたかな?

おしゃれねこ」 みんなの声

おしゃれねこ 作・絵:なかの ひろたか
出版社:ひさかたチャイルド ひさかたチャイルドの特集ページがあります!
本体価格:\922+税
発行日:1991年
ISBN:9784893255723
評価スコア 4.2
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みんなの声 総数 4
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  • 懐かしい絵本

    表紙を見た瞬間、思い出しました。
    私が子供のころに夢中になったお話です。

    ごろにゃんが口癖のおしゃれねこが、ネズミを食べるためにあれこれするんですけど・・・。
    是非、読んで下さい。
    本当に、面白い!

    ちなみに、これを読んでから、子供の頃の私は、天井裏にネズミが住んでる一軒家にいたので、いつか重みに耐えられなくて壊れてネズミたちが落ちてくるんじゃないかとか、結構真剣に考えていた記憶があります。

    掲載日:2014/11/29

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  • う〜ん。スパイスきいてます。

    ねこ=追う側
    ねずみ=追いかける側

    トムとジェリーをみてもその図式はなかなか覆られません。


    でも、たまにはやってくれる
    ねずみさんもいるみたいですよ…

    掲載日:2012/03/29

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  • 営業向きネコ

    娘はこの絵本がちょっと苦手。
    なんでかって、太ったデカいねずみが恐いから。

    その娘が、先日自分からリクエストしてきました。
    時間の関係で読めなかったら、また翌夜に。
    楽しそうに笑って聞いていた前半とはうって変わって、いよいよネズミが出るページにくるとサッと寄ってきて私の服をつまみながら「こわいっ!」と。
    それでも呑気なネコにホッとしつつ本を閉じました。
    恐くておもしろい、とはこのことでしょうか(笑)

    私はいつもネコのマメさに、営業職かサービス職に就いたら儲かるだろうにと残念がっております。
    お月さまの姿が何度も変わるぐらい、これを続けるネコはすごい。
    でもそのエネルギーは、別のことに使った方が身のためだよね。
    なかなかユーモアあふれる絵本です。

    掲載日:2008/02/05

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  • 海外作品かと思ったら・・・。

    とてもセンスのいい絵なので、大好きになりました。
    清潔で太ったねずみを食べようと悪戦苦闘するねこのお話です。
    ねこよりもずっと大きく育ったねずみが、「い・た・だ・き・ま・あ・す」と逆にねこを食べようとしていたシーンに、娘達はかなりびっくりした様子でした。
    娘が図書館で偶然見つけて、読んで欲しいと言って来た1冊だったのですが、うれしい出会いでした。

    掲載日:2007/12/03

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