貝の火 貝の火
作: 宮沢 賢治 絵: おくはら ゆめ  出版社: 三起商行(ミキハウス) 三起商行(ミキハウス)の特集ページがあります!
親子のひばりは、沢山おじきをして申しました。 「これは貝の火という宝珠でございます。 王さまのお伝言ではあなた様のお手入れ次第で、この珠はどんなにでも立派になる

あっ! ぼくがさがしていたものは」 みんなの声

あっ! ぼくがさがしていたものは 作:宮本 亜門 松堂 今日太
絵:今中信一
出版社:講談社 講談社の特集ページがあります!
本体価格:\1,500+税
発行日:2005年
ISBN:9784062128919
評価スコア 3.5
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  • 自分さがし

    • ぜんママさん
    • 30代
    • ママ
    • 広島県
    • 男の子9歳、女の子8歳

    宮本亜門さん原案です。
    とても奥が深い作品だと思いました。
    犬は、海辺に置き去りにされ、飼い主を探す旅にでます。
    いろんな犬に会い、諭され、現実を見つめ、
    自分が探していたモノにハッと気がつくのです。
    この絵本を読んで、
    人間の汚い部分をつきつけられ、いろんな事を考えました。
    最後の犬の言葉
    「ぼくはぼくでいいんだね」「すてきなんだよ このままが」
    未来の光のように感じました。
    自分らしく生き続けたいですね。

    掲載日:2008/01/10

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