貝の火 貝の火
作: 宮沢 賢治 絵: おくはら ゆめ  出版社: 三起商行(ミキハウス) 三起商行(ミキハウス)の特集ページがあります!
親子のひばりは、沢山おじきをして申しました。 「これは貝の火という宝珠でございます。 王さまのお伝言ではあなた様のお手入れ次第で、この珠はどんなにでも立派になる

紙芝居 ねぼすけこびと」 みんなの声

紙芝居 ねぼすけこびと 作・絵:まつい のりこ
出版社:童心社 童心社の特集ページがあります!
本体価格:\1,600+税
発行日:1992年08月
ISBN:9784494074952
評価スコア 4
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  • ねぼすけたちを起こそう

    • レイラさん
    • 40代
    • ママ
    • 兵庫県
    • 男の子15歳、男の子13歳

    気持ちよく寝ているねぼすけこびとたち。
    彼らをあの手この手で起こそう!という展開。
    いろんな音が出てきたり、演出にも工夫があって、
    演じ手はしっかりと予習が必要ですが、それだけに、
    紙の抜き方による場面展開は見事で、とても見ごたえがあります。
    日頃子ども達を起こすのに苦労されている親達も共感できるでしょうね。
    ようやく起きたねぼすけこびとは、おやつの時間!
    これは嬉しい展開です。
    でも、お腹が一杯になったら・・・・。
    このオチもなかなかいいですね。
    思わず、帰宅してお疲れモードでゴロゴロしていた中3長男に
    紙芝居を披露してしまいました。(笑)
    けっこう見入ってくれました。
    後でひっそり、自分で読み返していました。(笑)

    掲載日:2009/01/23

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