なつみはなんにでもなれる なつみはなんにでもなれる なつみはなんにでもなれるの試し読みができます!
作・絵: ヨシタケシンスケ  出版社: PHP研究所 PHP研究所の特集ページがあります!
ヨシタケシンスケがおくる、くりかえしが楽しいまねっこ絵本!
はらぽこおやむしさん 40代・ママ

さすがです!!
さすがヨシタケシンスケさん!とっても面…

紙芝居 しあわせの王子」 みんなの声

紙芝居 しあわせの王子 原作:オスカー・ワイルド
脚本:三谷 亮子
絵:中村文子
出版社:童心社 童心社の特集ページがあります!
本体価格:\1,900+税
発行日:1999年
ISBN:9784494076093
評価スコア 4
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    • たまっこママさん
    • 40代
    • ママ
    • 三重県
    • 女の子14歳、女の子12歳、女の子7歳

    ある町に『しあわせの王子』という、目にはサファイア・剣の先にはルビーが埋め込まれた美しい像が建っていました。
    しあわせの王子の像は町の高台に建っていたので町中の事が見渡せました。
    貧しい人や病気で苦しんでいる子供の姿も見えるのですが、像なので動くことも出来ず何もしてあげられず泣くことしかできなかったのです。
    群からはぐれた1羽のツバメが、王子の目となり、足となって町人達を助けるのですが、ツバメ自身も早く南へ向かわないといけないのに王子のために尽くす姿がとても印象に残りました。
    人を思いやる心のすばらしさを感じました。また、自分の身を犠牲にしてまで人に尽くすすばらしさが胸を打ちました。
    是非たくさんの人に読んでほしいです。

    掲載日:2008/05/15

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