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ねずみくんの小さな絵本(全3巻)」 みんなの声

ねずみくんの小さな絵本(全3巻) 作:なかえ よしを
絵:上野 紀子
出版社:ポプラ社 ポプラ社の特集ページがあります!
本体価格:\1,200+税
発行日:2004年
ISBN:9784591996041
評価スコア 4
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  • どれもがほのぼのとした絵本

    子どもの頃、大好きで、大きな絵本で何冊か持っていたネズミくんシリーズ。どこにでも持ち歩けるようにと小さい絵本3冊セットを娘達の為に購入しました。
    どの絵本も、ほのぼのしてて、ねずみくんがとっても愛らしく、ニヤっと笑わせてくれたり、心がホンワカ温かくなるお話です。

    『ねずみくんのチョッキ』では、みんなにいいチョッキだねって言われて、着られて伸び伸びになって行くねずみくんのチョッキ。最終的にはぞうくんに着られて、ねずみくんのブランコになっちゃう楽しい絵本です。

    『りんごがたべたいねずみくん』は、みんなは得意な事があって、次々と高い木の上のりんごを取って食べて行きます。最後にあしかくんがやってきて、自分では取れないけど、ねずみくんをボールのように木の上に投げて、ねずみくんに2人分のりんごを取ってもらいます。助け合いにジーンときちゃうし、誰にでも何か得意な事があるんだよと子どもに自信を持たせれる絵本です。

    『ねみちゃんとねずみくん』は、ねみちゃんがねずみくんのチョッキを編んでる妄想から始まり、ねみちゃんとの楽しいストーリーが展開されるねずみくんの妄想話です。実際は、そんな甘い話ではなく、笑えるおちになってるところがカワイイです。

    掲載日:2009/05/09

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