だれか ぼくを ぎゅっとして! だれか ぼくを ぎゅっとして!  だれか ぼくを ぎゅっとして! の試し読みができます!
作・絵: シモーナ・チラオロ 訳: おびか ゆうこ  出版社: 徳間書店 徳間書店の特集ページがあります!
小さな子どものサボテン、サボタの「だきしめてほしい思い」を描いた、心がほっとあたたまる絵本です。

森の大あくま」 みんなの声

森の大あくま 作:二宮 由紀子
絵:あべ 弘士
出版社:毎日新聞社
本体価格:\1,500+税
発行日:2006年
ISBN:9784620200132
評価スコア 3.5
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  • 間抜けな悪魔のお話

    • ちょし★さん
    • 30代
    • ママ
    • 熊本県
    • 男の子10歳、男の子9歳、男の子8歳

    深い深い森の奥に住んでいる、おそろしい大あくま。
    毎日毎日、どうやったら人間の子を皆殺しにできるだろうかとか、そんな恐ろしい事ばかり考えています。
    でもある日、
    「もうこんな恐ろしいことばかり考えるのはやめよう」と思い立ち、家の周りにチューリップを植える事を思いつき、用意し始めます・・。

    話の内容は難しいものではないので、幼稚園生からでも読んであげられると思いますが、文章量もページ数も多いので、サッと読んであげるとはいかないかもしれません。
    でも、間抜けな大あくまの間抜けなお話は、小さな子から小学生まで喜んで聞いてくれると思います。

    大あくまの父親の名前や、大あくまが変身を繰り返す場面など、繰り返しの馬鹿馬鹿しさが、『笑いのお約束』みたいな感じで笑えます。

    掲載日:2008/10/16

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