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「プッフェンドルフはかせのひみつのくすり」 みんなの声

プッフェンドルフはかせのひみつのくすり 作:コーキー・ポール ロビン・ツァネス
出版社:(不明)
本体価格:\0+税
評価スコア 3
評価ランキング 0
みんなの声 総数 2
「プッフェンドルフはかせのひみつのくすり」は現在購入できません
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  • キャラクターが立っている!

    • 日本犬さん
    • 30代
    • ママ
    • 三重県
    • 男の子8歳、男の子5歳

    これ面白いです〜。なんかすごい特徴的な絵で大人はビビリますが、子供的には抵抗ないようで、見ごたえのある絵を楽しんでいるようでした。文章も読んでいて楽しくて、「5.4.3.2.1!くすりがききました!」の所などは声に出して読む楽しさとページをめくる楽しさが合わさってたまらないです。このもじゃもじゃあたまの博士も助手のエンゾも博士の可愛がっているモルモットのチップも見た目的にインパクトありです。お話の内容はとっても素晴らしくて、登場人物のキャラクターが立っているのです。博士とモルモットのチップはお話の最後ちょっと素敵なことになります。エンゾは気の毒な目にあいますが、ちゃんと博士が「わたしがなんとかしてあげる」と言ってくれていますし、実際この博士なら、ちゃんとエンゾの窮地を救ってくれるだろうという安心感をもってお話を終えることができます。我が家の大人気絵本。

    掲載日:2011/12/25

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  • 強烈な印象

    子どもが図書館で選んできた本です。絵がちょっとこわいというのかおどろおどろしい感じです。プッフェンドルフはかせは、とても有名な博士。博士には怠け者の助手エンゾがいる。ある日、はかせは会議に出ると行って出かけてしまい、エンゾは「絶対秘密」と書いてある薬を見つけてしまいます。

    読んでいて悪いことはできないなあと思いました。最後がブラックユーモア的です。

    ストーリーも絵も、日本にはない発想で外国の絵本らしいと思いました。一度読んだら忘れられない強烈な印象が残ったお話です。ただ、絵もストーリーも私の好みではないため、評価が辛くなりました。

    掲載日:2008/03/10

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