モモンガのはいたつやさんとクリスマスのおとしもの モモンガのはいたつやさんとクリスマスのおとしもの モモンガのはいたつやさんとクリスマスのおとしものの試し読みができます!
作・絵: ふくざわ ゆみこ  出版社: 文溪堂 文溪堂の特集ページがあります!
「モモンガのはいたつやさん」最新刊は、クリスマスのお話!
モカミさん 40代・ママ

可愛らしい
娘がふくざわゆみこさんの本が大好きで、…

ベンガル虎の少年は……」 みんなの声

ベンガル虎の少年は…… 作:斉藤 洋
絵:伊東 寛
出版社:あかね書房 あかね書房の特集ページがあります!
本体価格:\1,200+税
発行日:1988年
ISBN:9784251061416
評価スコア 4
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  • 斉藤洋×いとうひろし!面白いです。

    • てんぐざるさん
    • 40代
    • ママ
    • 埼玉県
    • 女の子14歳、女の子10歳

    たぶん、本の作りからみると、小学生の中学年から高学年をターゲットにした児童書だと思います。
    でも我が家では、図書館で借りてきたのを見つけた中2の上の子が、
    真っ先に読みました。
    以前読んだ斉藤洋さん×いとうひろしさんの児童書「ぼくのおじさん」がすごく気に入っていたからだそうです。

    物語に出てくるベンガル虎の少年は、うちの子の心を揺さぶったようでした。
    一気に数時間で読んでしまい「面白かった〜」ですって。
    斉藤洋さんの作品は、本篇にはあまり関係ない登場人物の掛け合いが出てきますが、それがまた、本筋のいい潤滑油みたいになっている気がします。
    後書きを読むと、作者はタイトルのあとの「……」に、
    とても大事な意味を込めたのだそうです。
    それは物語を読めば分かります。
    まずは対象の小学生のみなさんに読んでもらいたいです。
    とてもテンポがよく、読みやすい文体なので、読書はちょっと苦手。というお子さんでも、気軽に読めると思います。

    掲載日:2010/03/16

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