雨ニモマケズ 雨ニモマケズ 雨ニモマケズの試し読みができます!
作: 宮沢 賢治 絵: 柚木 沙弥郎  出版社: 三起商行(ミキハウス) 三起商行(ミキハウス)の特集ページがあります!
闘病生活のさなかに賢治が書きとめられたその言葉は、 作品として書かれたものではなく、 賢治の「祈り」そのものだった・・・・・・。
りひまるさん 40代・ママ

たくさんの人に
宮沢賢治さんの「雨ニモマケズ」こういっ…

八方にらみねこ」 みんなの声

八方にらみねこ 作・絵:武田英子
出版社:講談社 講談社の特集ページがあります!
本体価格:\1,400+税
発行日:1981年
ISBN:9784061272880
評価スコア 4.54
評価ランキング 5,128
みんなの声 総数 12
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  • 迫力満点

    捨て猫のみけは、おじいさんとおばあさんに拾われて暮らしていました。蚕をかっていたのですが。それをねらってねずみがきます。みけは追い返そうとしたけど、まったくダメで蚕を食い荒らさわれてしまいます。みけは山猫さまのもとへ行き、ねずみを追い払う修行します。そして、今度は蚕をねずみから守るのでした。この絵本の絵はとても迫力があって、魅せられます。みけのおじいさん、おばあさんを思う気持ちもよく描かれていると思います。養蚕は最近の子供たちにはなじみのないもなので、分かりにくいかも知れませんが、うまく説明してあげれば難しいこともないと思います。

    掲載日:2003/02/04

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  • 迫力のある絵

    • ラビさん
    • 30代
    • ママ
    • 愛知県
    • 男の子9歳、男の子5歳、女の子1歳

    この絵本は、ある雑誌のオススメのページに掲載されていた絵本です。
    4才の息子が、その絵本を見て「読んでほしい」というので注文しました。そしたら、とても迫力がある絵に、ぴったりのお話。
    ねずみにばかにされた猫が、やまねこさまの所へ修行に行き、努力が実って、「八方にらみの術」が使えるようになる。そして、ねずみを退治してしまうという昔話です。
    親子そろってお気に入りの絵本の中の1冊です。

    掲載日:2002/09/08

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