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ゆかいなヘンリーくん(7) アバラーのぼうけん 改訂新版」 みんなの声

ゆかいなヘンリーくん(7) アバラーのぼうけん 改訂新版 作:ベバリイ・クリアリー
絵:ルイス・ダーリング
訳:松岡 享子
出版社:学研 学研の特集ページがあります!
本体価格:\1,200+税
発行日:2008年01月18日
ISBN:9784052026676
評価スコア 4.33
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  • はやくあえるといいなあと思いました

    アバラーがショッピングセンターでまいごになっちゃうからどうなるんだろうと思いました。

    あわぶろってどんなのかな、ぼくも入ってみたいです。

    アバラーはえさがもらえるところとかよくしっているなあと思いました。

    はやくヘンリーくんにあえるといいなあと思いました。

    ぼくもアバラーみたいな犬がかいたいです。

    掲載日:2009/09/13

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  • ご飯よりもこの本

    ヘンリーくんシリーズが大好きな息子。

    この本は、毎日「読んで読んで」とせがまれました。

    朝も起きるなり、ご飯よりこの本、なので、ご飯を食べる息子のそばで読み聞かせをしました。

    大事なアバラーが迷子になった、果たして家に帰れるのか?それはどうしても最後が気になりますよね。

    そして、最後の最後までハラハラドキドキでした。

    アバラーの悲哀にみちた思い、そしてヘンリーくんの思い、いろいろな角度から楽しめます。

    そして、この頃のアメリカの豊かさと貧しさ、ヘンリーくんシリーズでは垣間見られなかった格差社会も少し見えてきました。

    クリアリーってうまい作家さんだなあと、これを読んで改めて思いました。

    掲載日:2009/09/28

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