サンタクロースの おてつだい サンタクロースの おてつだい サンタクロースの おてつだいの試し読みができます!
文: ロリ・エベルト 写真: ペール・ブライハ−ゲン 訳: なかがわ ちひろ  出版社: ポプラ社 ポプラ社の特集ページがあります!
サンタクロースに会いに行こうと旅に出る、小さな女の子オンヤ。美しい写真でつづる、クリスマスの素敵な出来事を描いた1冊です。

子どもとよむ日本の昔ばなし30 へびの子しどこ」 みんなの声

子どもとよむ日本の昔ばなし30 へびの子しどこ 絵:ひろの たかこ
再話:おざわ としお きたがわ きみこ
出版社:くもん出版
本体価格:\450+税
発行日:2008年01月
ISBN:9784774312521
評価スコア 4.2
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  • 初めての昔話

    この絵本は、日本の昔話の一つみたいですが初めて読みました。もちろん子供も初めてだったのですが、白い蛇を自分の子供として育てていたおじいさんとおばあさんがへびから恩返しを受けて死ぬまで幸せに暮らすというものですが。でも、うちの子はこのしどとこいう白へびはおじいさんたちと暮らせなくなって幸せなのかな〜と心配していました。

    掲載日:2017/06/20

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  • 昔話

    私は、昔話「へびの子しどこ」は、知らなくて初めて読みました。おじいさんに山で拾われて大切に育ててもらったへびの子「しどこ」の恩返しが出来てよかったと思いました。大きくなりすぎてしまったしどこには、やっぱり村人が心配して追い出してしまう気持ちもわかるし、しどこが長者に娘を助けておじいさんとおばあさんの面倒をいつまでも見てもらえることが出来てしどこも安心できたし、恩返しが出来て本当によかったです。

    掲載日:2017/02/28

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  • 語り継がれる日本昔話

    やたらと昔話にはまる娘。「むかし、むかし、おじいさんとおばあさんが・・・」なフレーズが好きなよう。
    「しどこ」という名前が不思議だけど、日本各地に昔から伝わるお話というものは娘世代にも大事に語り継いでいきたい、と思った。

    掲載日:2011/02/26

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  • 昔話

    くもん出版の子供と読む昔話シリーズが好きなのと広野さんの作品だったのでこの絵本を選びました。お爺さんとお婆さんの優しい心が主人公の心をも清らかにしたのだと感じました。親の愛の偉大さについて再確認できる絵本でした。お爺さんたちの表情が変わる瞬間の描写が特に素晴らしかったです。感情をありありと描いている絵が素晴らしかったです。

    掲載日:2009/10/06

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