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赤ちゃんでも楽しめる「ぺんぎんたいそう」

復刊傑作幼児絵本シリーズ7 みどりいろのすず」 みんなの声

復刊傑作幼児絵本シリーズ7 みどりいろのすず 作:香山彬子
絵:東君平
出版社:復刊ドットコム 復刊ドットコムの特集ページがあります!
本体価格:\1,200+税
発行日:2008年03月
ISBN:9784835443775
評価スコア 3.17
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みんなの声 総数 11
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  • いまいち分かりにくいです

    1年生の息子が図書館で借りてきました。
    特に中身を見ることなく表紙だけで選んだそうですが
    正直1年生はもちろん幼稚園児にもお薦めしがたいです。

    イラストも個人的には好きではないのですが
    そのイラストが少し分かり辛い。
    そしてひょうとぞうの関係性が何も説明がないので
    お友だちなのかな???と推測しつつ読むことに。
    いまいち分かりにくい絵本でした。

    掲載日:2014/10/19

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  • ふしぎな感じ

    このお話はヒョウとゾウと男の子が出てくるのですが、ヒョウがゾウに踏まれないようにするために、男の子が象の首に鈴をつけていました。それで表は踏まれないようになったという、ホンワカと、そして不思議な感じのお話でした。

    掲載日:2014/06/30

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  • やさしさ

    • みちんさんさん
    • 30代
    • ママ
    • 愛知県
    • 女の子3歳、女の子1歳

    ひょうのためにぞうがすずをつけてくれます。
    やさしさを感じるお話ですね。
    表紙がひょうなのですずをつけるのはこのひょうかと思っていたのですが、ぞうがすずをつけたのが少し意外でした。
    なぜみどりなのかはよくわかりませんでしたがなにか意味があるのかな?

    掲載日:2014/06/07

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  • なぜみどりなの?

    • もゆらさん
    • 50代
    • その他の方
    • 神奈川県

     昭和43年に発刊された絵本です。なぜかわが家に一冊ある。
    おはなしには、ぞうとひょうが登場しますが、私にはこの絵本のメッセージをうまく理解することができません。
     心理テストを受けているような、ふしぎなつくりです。みどりいろのえほんをよみましょうの添え書きの上に、みどりの丸が描かれています。表紙もみどり、内容絵にもみどり、テーマのすずもみどり、おしまいページになぜかわらべうたが掲載されていて、かえるがなくからかえろと、みどりの文字書き。時代がそうだった、なんてないですよね。復刻版もあるようですが、残念です。

    掲載日:2014/01/21

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  • ゾウの首に鈴

    表紙の絵が「ねこ」だと思ったので、(実際にはヒョウでしたが)猫の首輪のお話かと思って読み始めました。
    ところが予想もしなかったことに、鈴をつけたのは何とゾウではありませんか!!
    なかなか似合っていましたよ。

    掲載日:2013/02/25

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  • う〜ん・・・

    ヒョウのききのお話です。

    表紙を見る限りでは、登場人物はネコかと思っていたらヒョウでした(笑)
    絵本の内容としては、あまり中身の無い印象を受けました。
    淡々と話が進んで行くので面白みに欠けます。

    個人的にはあまりオススメの絵本ではありません・・・。

    掲載日:2009/12/03

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  • きき お昼ね大好きなんだね

    ひょうのききが考えたアイデアの緑の鈴が「からん からん」とゆっく

    リ聞こえてくるようです。

    「からん からん」と聞こえてくるまで、安心してゆっくりとお昼ね

    出来るからよかったね! ととぼうやとぞうのぶんに「鈴の音 聞いた

    ら ちゃんと 道を開けてくれるね」って感謝されてよかったね!

    ききのお昼ねの絵が、とても幸せそうで伸び伸びとしているから好きで

    す。なんだか、お昼ねしたくなる絵です。

    「からん からん」に起きないようで心配にはなりますが・・・・

    掲載日:2009/04/09

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  • 心が温まります

    この本は音を楽しむというものではありません。
    ストーリーを楽しむものです。

    文字が0歳には多すぎるみたい。
    娘には まだ早く、すぐぐずるかなと思ったけど、
    最後までお話を聞いてくれました。

    ゾウの進路を妨げないよう、
    緑色の鈴をつけてあげた「とと」。

    すごく心の温まる話なので、もう少し娘が大きくなったら、
    もう一度 読み聞かせをしてみたい絵本です。

    掲載日:2009/02/09

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  • 東君平さん

    私自身が東君平さんの作品が好きなのでこの絵本を選びました。シンプルな線に厳選した色を使って表現する東君平さんの世界を存分に堪能出来る絵本でした。復刻していただいて嬉しいです。鈴を付けるというアイデアもいいなと思いました。鈴の美しい音色は耳を澄ますと私の方まで聞こえてくるようなリアルな絵はやはり東さんだな!と尊敬します。主人公以外は色を薄く表現していたのもとてもこだわりを感じました。

    掲載日:2008/10/09

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  • 復刻絵本です。

    1967年に刊行された絵本です。
    私は今回初めて目にしました。
    象のぶんの額のしわが面白いです。
    とても短いお話なので、4才の娘は『もう終わり?」といった感じの結末でした。
    簡潔すぎてお話の世界に入り込めない印象を持ちました。

    掲載日:2008/09/19

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