だれか ぼくを ぎゅっとして! だれか ぼくを ぎゅっとして!  だれか ぼくを ぎゅっとして! の試し読みができます!
作・絵: シモーナ・チラオロ 訳: おびか ゆうこ  出版社: 徳間書店 徳間書店の特集ページがあります!
小さな子どものサボテン、サボタの「だきしめてほしい思い」を描いた、心がほっとあたたまる絵本です。

しょう太とねこのサーカス」 みんなの声

しょう太とねこのサーカス 作・絵:かわかみ 味智子
出版社:大日本図書 大日本図書の特集ページがあります!
本体価格:\1,400+税
発行日:初版 2007年12月
ISBN:9784477019017
評価スコア 4
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みんなの声 総数 2
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  • ドキドキしました

    ぼくもねこのサーカスに行ってみたいと思いました。

    ねこだからいろいろできそうだと思いました。

    とてもたのしそうでした。

    ぼうれいがでてきたからドキドキしました。

    しょうたがつかまるのかなあって、こわかったです。
    さいごはよかったと思いました。

    掲載日:2009/09/04

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  • 幻想的でした

    ねこにサーカスに招待されたしょう太。異界の者たちからの招待ということで「雪渡り」や「うさぎ座の夜」などを連想しました。

    大きなテントやねこたちのショーが幻想的でした。

    亡霊が出てきたところで、ちょっとドキドキしました。

    にぼしが効果的に使われていると思いました。

    でも、もっとドキドキしたのは、しょう太が追いかけられてしまうところです。

    展開にオリジナリティを感じましたので、今後この作家さん注目して読んでいきたないあと思いました。

    サーカスが出てくる本のセレクションを作っているのでそこに加えました。

    掲載日:2009/09/19

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