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クマのプーさんえほん13 ウサギ まいごになる」 みんなの声

クマのプーさんえほん13 ウサギ まいごになる 作:A.A.ミルン
絵:E.H.シェパード
訳:石井 桃子
出版社:岩波書店 岩波書店の特集ページがあります!
本体価格:\740+税
発行日:1983年
ISBN:9784001109139
評価スコア 4
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  • トラーにはすごい特技がありました

    これは、ウサギが提案したことでした。
    日頃のトラーの跳ねっかえりが、目に余ったのでしょう、
    この提案に何となく賛成してしまったプーとコブタですが。
    ところが、計画は思うように行かなくて。
    相変わらずのみんなの会話を楽しめます。
    ウサギはトラーが頼もしくうれしい存在に見えたでしょうし
    もうトラーのことが目に余たりしないでしょうね。

    掲載日:2016/10/07

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  • 何だか笑ってしまうオチ

    クマのプーさんえほんの13です。

    トラーのはねっかえりぶりをこらしめようとウサギがトラーを迷子にすることを思いつきます。それに賛同する形になってしまったプーとコブタ。

    よくないこととわかっていながらウサギのペースに巻き込まれてしまいます。読んでいて毎回感じますが、どのキャラクターも個性的で、会話が噛み合っていません。それでも、世界が成り立っているのは、子どもの世界と同じなのかな?なんて感じました。

    最後は何だか笑ってしまうオチでおもしろかったです。ただ、息子には少し難しかったようです。

    掲載日:2008/06/19

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