ぺんぎんたいそう ぺんぎんたいそう
作: 齋藤 槙  出版社: 福音館書店 福音館書店の特集ページがあります!
赤ちゃんでも楽しめる「ぺんぎんたいそう」

はじめてのおでかけ」 みんなの声

はじめてのおでかけ 作:よこた みのる
出版社:理論社 理論社の特集ページがあります!
本体価格:\1,500+税
発行日:2008年02月
ISBN:9784652040614
評価スコア 4
評価ランキング 19,442
みんなの声 総数 3
「はじめてのおでかけ」は現在購入できません
  • この絵本のレビューを書く

立場で選ぶ

並び替え

3件見つかりました

最初のページ 前の10件 1 次の10件 最後のページ
  • 懐かしい

    わたしが子どもの頃、実家にありよく読んでもらっていた絵本で、
    古本屋さんで見つけ、懐かしさのあまり、思わず購入してしまいました。

    娘によんであげると、とてもおもしろがって毎日のように読んでいます。
    鼻が伸びる場面は面白く、楽しく
    花畑や夕日の場面はとてもきれいです。

    これといった飛びぬけた特徴のある絵本ではないのですが、
    なぜだかわたしの中で、鮮明に記憶に残っています。
    娘にも、そんな絵本と出会ってほしいなと思います。

    掲載日:2011/06/20

    参考になりました
    感謝
    0
  • お茶目な王様!

    前に「しちにんのとうぞく」を読んでから、
    かわいらしい王様が作品ごとにどんなことをしてるのか?
    とても気になって、第1作目から読むことにしました。

    王様の鼻が伸びるようになったいきさつやら、
    どれくらい伸びるのか?と言ったことが、挿絵と共に
    おもしろく描かれていたり、おとぎ話の王様やお姫様が持つ
    お城の外への憧れからお城を脱出する方法などまで〜
    どれもこれもうわ!ホントに?おもしろそう!
    と、王様の行動はとても気になります。

    そして、この王様のかわいらしいところも!
    ハート柄が好きだったりで、なんてお茶目な王様なの??
    ってかわいく感じます。
    ますます、他のシリーズも読みたくなりました。

    掲載日:2008/09/12

    参考になりました
    感謝
    0
  • 子どもみたいな王さま

    • ねがいさん
    • 30代
    • ママ
    • 大阪府
    • 女の子7歳、男の子2歳

    まるであやとりの糸かなにかのような、王さまの鼻。
    描かれている場面ごとの長さも様々で、そのたびに指を走らせては、
    長さを確認して「え〜〜〜っ!?」。
    なんともおかしいです。

    王さまだというのに、威厳という言葉とは遠そう。
    王さまの部屋は子ども部屋みたいにおもちゃが散乱。
    そして、王さま自身も、まるで子どもみたい。
    お城を抜け出す所までは実験をして計画を立てるのだけど、
    最後までちゃんと予想していないから、鼻の長さは足りないし、
    行動も行き当たりばったり。お城を思い出して帰った王さま、
    やっぱりぬいぐるみと寝たりして、子どもみたい。

    シリーズがたくさんあるようなので、他の本では王さまが何をしているのか、
    とっても気になっています。

    掲載日:2008/06/13

    参考になりました
    感謝
    0

3件見つかりました

最初のページ 前の10件 1 次の10件 最後のページ

※参考になりましたボタンのご利用にはメンバー登録が必要です。

この作品にレビューを投稿された方は、こんな作品にも投稿しています

はらぺこあおむし / ぐりとぐら / きんぎょがにげた / どんどこ ももんちゃん / もこ もこもこ / だるまさんが

絵本の人気検索キーワード

ぐりとぐら /  はらぺこあおむし /  バムとケロ /  こびとづかん /  はじめてのおつかい /  そらまめくん /  谷川俊太郎 /  ちいさなちいさな王様 /  いないいないばあ /  いやいやえん /  スイミー /  飛び出す絵本

出版社おすすめ



第11回 『くつ あらいましょう』のさこももみさん

みんなの声(3人)

絵本の評価(4)


全ページためしよみ
年齢別絵本セット