ぺんぎんたいそう ぺんぎんたいそう
作: 齋藤 槙  出版社: 福音館書店 福音館書店の特集ページがあります!
赤ちゃんでも楽しめる「ぺんぎんたいそう」

そらまでとんでけ」 みんなの声

そらまでとんでけ 作:寺村 輝夫
絵:いもと ようこ
出版社:あかね書房 あかね書房の特集ページがあります!
本体価格:\1,200+税
発行日:1983年04月
ISBN:9784251006059
評価スコア 4.13
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みんなの声 総数 7
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  • 楽しいシリーズ!

    「くりのきえんシリーズ」は,親の私が子供の頃からあるシリーズなので,いもとようこさんの元気で可愛らしいくりのきえんの子供達のイラストを見ると懐かしくなります。
    今では図書館でしか手に取ることはできないかな!?我が子が幼児期のうちに読んであげたいシリーズに改めて思いました。
    夢があってファンタジックで絵本の醍醐味を感じますね☆

    掲載日:2016/09/13

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  • こいのぼりづくり

    • みちんさんさん
    • 30代
    • ママ
    • 愛知県
    • 女の子4歳、女の子2歳

    こいのぼりシーズンなので2歳と4歳の子に読んでみました。
    今回はかねこみねこちゃんのお話。
    みんなでこいのぼりづくりをするのですが、みねこちゃんはみんなのこいのぼりにけちをつけてばかり!これはみんなも嫌な気持ちになるし、困りますね。こどもってこういうところはあるかも…と思いつつ読みました。
    みねこちゃんの不思議な体験は夢だったのかな?それとも…?

    掲載日:2016/05/04

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  • こいのぼり

    シリーズでよく読んでいます。
    今回はみねこちゃん(ねこ)が主役です。
    保育園での出来事というのが、身近に感じられて良いです。
    夢の中での体験は、ワクワクしますね。
    最初は意地悪だったけど、最後はみんなと仲良く鯉のぼりをあげられて良かった^ ^

    掲載日:2015/04/29

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  • ねこのみねこちゃんの鯉のぼり

    くりのきえんのおともだちのつくるこいのぼりは、個性的でかわいい。
    ついつい自分に似てきちゃいますよね。
    いじけて、こいのぼりをつくらなかったネコのみねこちゃん、最後にはとってもすてきなこいのぼりができて、みんな仲良く鯉のぼりをかざれて、みんなでお歌をうたえてよかったね。
    くりのきえんのおともだちの、それぞれの表情もとてもかわいいです。

    掲載日:2012/06/12

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  • シリーズ

    くりのきえんのおともだちシリーズが大好きなので選びました。

    くりのきえんでの出来事がとても親近感がもてました。孫の通っている

    園は、母子通園なので母親がお手伝いをして一緒に作ってしまいます。

    くりのきえんの子供たちの個性のある鯉のぼりを見てちょっと羨ましく

    なりました。ファンタジーもあり、みねこの拗ねた気持ちも子供らしく

    て好感が持てました。このシリーズは、ほのぼのとして絵も可愛いし大

    好きです。

    掲載日:2011/12/25

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  • 様々なこいのぼり

    くりのきえんの子ども達がこいのぼりの絵を描くお話です。

    耳が生えていたり、フグのようだったちり・・・
    それぞれ個性あるこいのぼりが出来上がり、とってもユニークです(笑)

    是非、五月の節句の時期には、子ども達に読み聞かせてあげたい一冊です☆

    掲載日:2008/05/31

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  • こいのぼりの時期に

    息子はいもとようこが好きなので、くりのきえんシリーズも好きでよく借りて来ます。

    今回の主人公はかねこみえこちゃん。

    みんなでこいのぼりを作るのですが、「おとこのこの おまつり」だからとへそを曲げて、みんなの制作をけなします。一生懸命に作っているのに、そばからけなされたらいやな気持ちになりますよね。

    みんなから怒られて、みねこはこいのぼりをようやく作り始めます。このシリーズ必ずファンタジー的な出来事が登場しますが、不思議な出来事を経験することによって、少しねじれた気持ちがもとに戻るのですね。ちょっとしたきっかけが必要ってことでしょうか?

    身近な園やおうちでファンタジーが起きてしまうというのが、息子にとっては嬉しいみたいで、興味津々で見ていました。毎回、行事がうまく取り入れられているので、こいのぼりの時期にお勧めです。

    掲載日:2008/05/10

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