となりのせきのますだくん となりのせきのますだくん
作・絵: 武田 美穂  出版社: ポプラ社 ポプラ社の特集ページがあります!
わたし、きょう、学校へいけない気がする。だって・・・。となりの席のますだくんが怖くてしかたないみほちゃん。すべての子どもが共感できる作品です。
まあるいさん 30代・ママ

入学前後に
娘が年長の頃に借りてきて読みました。 …

岩波少年文庫 ドリトル先生物語2 ドリトル先生航海記」 みんなの声

岩波少年文庫 ドリトル先生物語2 ドリトル先生航海記 作・絵:ヒュー・ロフティング
訳:井伏 鱒二
出版社:岩波書店 岩波書店の特集ページがあります!
本体価格:\760+税
発行日:2000年
ISBN:9784001140224
評価スコア 4.33
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みんなの声 総数 2
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  • さいごはよかったです。

    長かったので終わるまで何日もかかりました。

    さいしょに、さいばんとか出てきたからびっくりしました。

    ドリトル先生が王さまみたいになったからびっくりしました。

    クモサル島がうきしまというのにおどろきました。

    さいごはよかったです。

    おもしろかったです。

    掲載日:2010/02/28

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  • ポリネシアの賢さ

    ドリトル先生シリーズの二冊目。

    読み聞かせをすると文章の良さが活きてくる気がします。

    今回はドリトル先生に助手ができて助手の目から見たドリトル先生像が浮かび上がります。


    今回もオウムのポリネシアの賢さが光っている気がしました。ドリトル先生の旅が結果的にうまくいくのはすべてポリネシアのおかげではないかと思います。

    最初の頃に密航者が相次いで出てきたのには驚きました。

    長いのですが、最後まで読み応えがあると思います。

    掲載日:2010/02/28

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