くまの子ウーフ くまの子ウーフ
作: 神沢 利子 絵: 井上 洋介  出版社: ポプラ社 ポプラ社の特集ページがあります!
遊ぶこと、食べること、そして考えることが大すきなくまの子ウーフ。ほら、今日もウーフの「どうして?」が聞こえてきます!
アマアマ47さん 40代・ママ

考えさせらる、色々な事を
6歳の息子と3歳の娘に読みました。 …

みんなの聖書絵本シリーズ 3 アブラハムものがたり」 みんなの声

みんなの聖書絵本シリーズ 3 アブラハムものがたり 作:日本聖書協会
絵:藤本 四郎
出版社:日本聖書協会
本体価格:\952+税
発行日:2008年6月
ISBN:9784820242321
評価スコア 4
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  • 心のきれいなおじいさん

    このお話は、アブラハムというおじいさんが神様のお告げを守ってたった一人息子を神様にささげようとするお話でした。それを見ていた神様の使いが息子を助けてあげたのです。心がきれいで信心深いおじいさんのお話を読んでいると心がきれいになったような気がしました。

    掲載日:2015/11/04

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  • そういわれればそうかも。

    • ムスカンさん
    • 30代
    • ママ
    • 東京都
    • 男の子7歳、女の子2歳

    かみさまの声を聞いて、故郷の土地をはなれてカナンにやってきた
    アブラハムの物語。

    100歳で子宝にめぐまれたという話には
    息子も
    「えーっ」と絶叫。

    そして、175歳で亡くなったと聞いては、
    「よかったね、イサクが生まれてすぐ死んだんじゃなくて」
    と、ほっと胸をなでおろしていました。

    そういえば、そう考えたことなかったけど、
    100歳で子供が生まれて175歳で亡くなったということは、
    イサクが75歳になるまで生きていたということか!
    よかったちゃんと子供が成人するまで生きていて!

    と、子供目線の指摘に眼からうろこの思いでした。

    息子は、イサクの物語が詠みたかったようでしたが、
    残念ながらこの一冊には、
    かみさまに試されていけにえにされそうなシーンしかなく、
    ちょっと、ものたりないようでした。

    掲載日:2014/04/10

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