だれか ぼくを ぎゅっとして! だれか ぼくを ぎゅっとして!  だれか ぼくを ぎゅっとして! の試し読みができます!
作・絵: シモーナ・チラオロ 訳: おびか ゆうこ  出版社: 徳間書店 徳間書店の特集ページがあります!
小さな子どものサボテン、サボタの「だきしめてほしい思い」を描いた、心がほっとあたたまる絵本です。

ゆきだるまさんだいすき」 みんなの声

ゆきだるまさんだいすき 作:イレーヌ・シュワルツ
絵:フレデリック・ステール
訳:石津 ちひろ
出版社:文化出版局 文化出版局の特集ページがあります!
本体価格:\980+税
発行日:1985年11月
ISBN:9784579402243
評価スコア 3.67
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みんなの声 総数 2
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  • 面白さ満載

    • バオバブさん
    • 30代
    • ママ
    • 兵庫県
    • 男の子10歳、男の子8歳、女の子6歳、女の子2歳

     6歳の娘が図書館から借りてきたのに、8歳息子が先に読んで
    「おもしろい。これだじゃれ?」
    と一言。よく見ると訳が石津ちひろさん(「くだものだもの」福音館書店)だから?
     息子は雪解けのころというのにひっかかって
    「「はな」と見つけてきて!もしあったら「め」もお願い」というやりとりを勝手に花と芽と勘違いしたようです。
    大人の私は読んでも面白かったです。おいて行かれそうになってつく嘘が普段の兄弟のやりとりと重なってしましました。こわい顔して近づいてくるお母さんやお話の最後までこそこそしているりす、面白さ満載でした。

    掲載日:2009/05/01

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  • 冬眠の途中で

    冬眠の途中で、目をさましてしまったくまさん親子。ママはすぐに寝ようとしますが、子供たちは遊びに出かけるのがほほえましいです。雪で遊ぶ子供たちが楽しそうです。
    ゆきだるまに「また、あした」という、くまの子供たちがかわいいです。目覚めたときには、春になっているんだろなと、おかしくなりました。

    スピールがひろってきた松ぼっくりを、りすがせっせと運んでいるのがおもしろいです。

    掲載日:2008/05/21

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