貝の火 貝の火
作: 宮沢 賢治 絵: おくはら ゆめ  出版社: 三起商行(ミキハウス) 三起商行(ミキハウス)の特集ページがあります!
親子のひばりは、沢山おじきをして申しました。 「これは貝の火という宝珠でございます。 王さまのお伝言ではあなた様のお手入れ次第で、この珠はどんなにでも立派になる

はじめてのほん」 みんなの声

はじめてのほん 作:ゾーマ・シャロー
絵:ジャン・シャロー
訳:渡辺 茂男
出版社:ブック・グローブ社
本体価格:\1,457+税
発行日:1992年11月
ISBN:9784938624101
評価スコア 4
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  • 絵本との出会い

    • おるがんさん
    • 40代
    • ママ
    • 高知県
    • 女の子、男の子

    シャロー夫妻が描かれた絵本です。

    大人にとって本は「読むもの」ですが、初めて本と出会った時は、何をするものか知らないからいろんな反応をするでしょう。

    絵本はおもちゃのひとつです。
    どうやって遊ぶかは自由だと思います。
    そうやって、身近に感じて、親しんでいくと本から色々な情報をもらえると気がついたとき、
    より素直に受け入れられるように思えます。

    わが子に初めて本を見せたとき、すぐにかじっていました。
    初めての絵本は、ぼろぼろになってしまいました。
    子どもたちにとって、本は大事なともだちです。

    掲載日:2008/06/02

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