モモンガのはいたつやさんとクリスマスのおとしもの モモンガのはいたつやさんとクリスマスのおとしもの モモンガのはいたつやさんとクリスマスのおとしものの試し読みができます!
作・絵: ふくざわ ゆみこ  出版社: 文溪堂 文溪堂の特集ページがあります!
「モモンガのはいたつやさん」最新刊は、クリスマスのお話!
モカミさん 40代・ママ

可愛らしい
娘がふくざわゆみこさんの本が大好きで、…

「ねびえ」 みんなの声

ねびえ 作:毛利子来
出版社:(不明)
本体価格:\0+税
評価スコア 3
評価ランキング 0
みんなの声 総数 2
「ねびえ」は現在購入できません
  • この絵本のレビューを書く

立場で選ぶ

並び替え

2件見つかりました

最初のページ 前の10件 1 次の10件 最後のページ
  • 気がついてほしいのはそこでは

    息子と科学絵本を読む機会が増えてきました。

    暑くなると裸で過ごすことが多くなる息子に、ちょっとでも「ねびえ」や風邪のことがおしつける形でなく、わかってくれたらなあという願いもあります。

    作品によって、絵が全く変わる堀内誠一さんの絵も魅力です。

    息子の最大の関心は「昔はどうして、口に入れて熱をはかるの?」。

    なんで昔の本ってわかったのかしらね。絵の感じでしょうか。私が気になってほしかったのはそこではないんだけどと、少し苦笑しました。

    風邪になるのは、ビールスが原因ですけれど、血のめぐりがわるくなることも一因なんですね。

    息子と笑ってしまったのは、バスロープを着てうたたねをしているお父さんの絵。二人とも「お父さんみたい」と言った意見は同じでした。

    ねびえのことが、子どもにもよくわかったと思います。

    掲載日:2009/07/13

    参考になりました
    感謝
    0
  • びーるすって なんだろう。

    この絵本で出て来た「びーるす」ってウイルスのことですよね?
    ・・・そういわれてみれば、子供の頃私も「びーるす」って言葉使っていたような気がしてきました。うーん、絵本の世界でもこんな風に時代錯誤を感じるとは・・・。
    6月の今、まさにこれからが寝冷えシーズン。
    娘たちにも、自分たちがどうやって風邪を引いちゃうのか、どうすれば防げるか理解できたようでうれしいです。
    小児科の待合室に置いといて欲しい一冊でした。

    掲載日:2008/06/27

    参考になりました
    感謝
    0

2件見つかりました

最初のページ 前の10件 1 次の10件 最後のページ

※参考になりましたボタンのご利用にはメンバー登録が必要です。

この作品にレビューを投稿された方は、こんな作品にも投稿しています

はらぺこあおむし / しろくまちゃんのほっとけーき / きんぎょがにげた / もこ もこもこ

絵本の人気検索キーワード

ぐりとぐら /  はらぺこあおむし /  バムとケロ /  こびとづかん /  はじめてのおつかい /  そらまめくん /  谷川俊太郎 /  ちいさなちいさな王様 /  いないいないばあ /  いやいやえん /  スイミー /  飛び出す絵本

出版社おすすめ

  • こどものなかま
    こどものなかま
     出版社:BL出版 BL出版の特集ページがあります!
    ペンギンのなかま、クジラのなかま、サイのなかま、なかまと出会い遊んだあとで、ぼくがみつけたのは…


お気に入りのくだものはどれ?

みんなの声(2人)

絵本の評価(3)


全ページためしよみ
年齢別絵本セット