うさぎマンション うさぎマンション うさぎマンションの試し読みができます!
作: のはな はるか  出版社: くもん出版
うさぎマンションには、 画家、パン屋、音楽家、魔法使い… いろんなうさぎが住んでいます。1部屋ごとに進行する物語を 見つけて、楽しむ絵本。

みぎあしくんと ひだりあしくん」 みんなの声

みぎあしくんと ひだりあしくん 文:大橋 政人
制作:小野 かおる
写真:山本 尚明
出版社:福音館書店 福音館書店の特集ページがあります!
本体価格:\362+税
発行日:2008年10月
評価スコア 3.8
評価ランキング 29,117
みんなの声 総数 9
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  • 歩くのが楽しくなります

    主役が右足と左足というおもしろい設定なのですが、
    歩くのがとっても楽しくなる絵本です!
    みぎ・ひだりという言葉が繰り返し出てくるのですが、
    歩いている表現、走っている表現、けんけんしている
    表現などなど・・・を、上手にあらわしてくれます!
    あたりまえのことだけど、歩いてくれている足に
    感謝したくなしました。

    掲載日:2012/02/24

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  • じゃみじゃみ足

    ばねの足しかうつってない本でした。でも、うちの子はこのじゃみじゃみの足に夢中でした。この足がこんがらがったり、走ったり、池をまたいだりしているのを見ているのがとっても楽しそうでした。

    掲載日:2011/12/06

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  • 歩く歩く!

    新鮮でした。
    みぎひだり、と歩く足。
    バネになっていて楽しいです。
    けれど、息子は痛い本と認識したせいか
    あまり読みたがりませんでした。
    よっぽど痛そうだったのかな?

    掲載日:2011/10/17

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  • うけていました

    左右の別があることは理解しているものの、どちらが右でどちらが左であるかはまだ今ひとつな息子に一番うけが良かった『ちいさなかがくのとも』シリーズでした。

    本を読みながら息子の手や足で「みぎ、ひだり」と一緒にやっていったのが楽しかったようです。げらげら笑って聞いていました。

    理解したかな、と思って、「どっちが右?」と尋ねたら、元気よく左手を挙げていましたが・・・。

    掲載日:2010/11/01

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  • 早口で舌がもつれそう

    ひだりあしが緑でみぎあしが赤で表現されているんですね。
    だんだん駆け足になっていくところは
    自分も速く読まなければならないので
    舌がもつれそうになって大変でしたが
    子どもは受けてくれたのでよかったです。
    ちなみにこの足にはどんな胴体やお顔がついてるんでしょうね??
    ちょっとユーモラスなロボットくんなのかなって思いました。

    掲載日:2010/08/25

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  • 脳みそ噛みそう…

    みぎひだりみぎひだりみぎひだり…みぎみぎみぎみぎみぎ…歩き方が文字で書かれています。普段歩くのって無意識だと思うので、子供にも歩き方を教えるんじゃなくいつの間にか子供が習得するのものだと思うので、こう文字にすると難しいのかも知れませんが、どうやって歩くのかという事を考え直すにはいいのかな、と。こうやって子供も論理的に突き詰めていく事を覚えるんですかね。
    な〜んて、まだ3歳。難しくとらえなくていいんでしょうが…
    一緒に歩くのは楽しいね、と言う割には、少し背景が寂しいのが気になりました。

    掲載日:2009/09/16

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  • 歩きたい!

    ゆっくり、ゆっくりの孫は、まだ歩きません。

    右足くんと左足くんを覚えさせたいです。

    右足くんが、赤。左足くんが、緑。

    お靴が、右足くんが赤の靴。左足くんが緑の靴。

    文字も右が赤字。左が緑色。

    まだ、理解は出来なくてもわかりやすいと思います。

    こねこちゃんが一緒に歩いてくれてます。

    やっぱり一緒に歩くと楽しいと思いました。

    掲載日:2009/07/06

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  • ばね

    ちいさなかがくのともシリーズが好きなのでこの絵本を選びました。ばねで足を表現しているのがとてもユニークで良いと思いました。何気なく歩いていても右足と左足の協力があってこそスムーズに事が運ぶ事を再確認出来る絵本でした。何度も”みぎ・ひだり”という単語が使われているので覚えるのにも良いと思いました。元気に歩きたくなる絵本です。

    掲載日:2009/07/03

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  • みぎひだり

    右足と左足が仲良く出掛けるお話です。

    この絵本の良い所は、右足と左足が赤と緑の色別で描かれていることです。
    子どもにとって右・左を理解するまでに時間がかかることですが、この絵本を通して、右と左を意識しながら見ることが出来ると思いました。

    左右の違いに気付き始めた子どもに是非、読んであげたいオススメの一冊です☆

    掲載日:2008/09/26

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