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作: 齋藤 槙  出版社: 福音館書店 福音館書店の特集ページがあります!
赤ちゃんでも楽しめる「ぺんぎんたいそう」

レインボーマジック 1 赤の妖精ルビー」 みんなの声

レインボーマジック 1 赤の妖精ルビー 作:デイジー・メドウズ
訳:田内志文
出版社:ゴマブックス
本体価格:\800+税
発行日:2006年09月
ISBN:9784777104536
評価スコア 4.43
評価ランキング 8,020
みんなの声 総数 6
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  • 読みたかったのよ!

    娘にすすめられて、かなりの数を読んできたレインボーマジックシリーズ。それでもまだ、全シリーズの半分くらいでしょうか?

    シリーズ半ばにして、今一番読みたかったのは、この『赤の妖精』!
    私の中で、すっかりお馴染みになった登場人物たちですが、どんなふうに出会って、どんな風にはじまったのかは、知らないのです。
    だから、シリーズ第1作のこの巻をどうしても読みたかったのです。

    主人公ふたりの出会いと、すぐに心通わすようす。
    目の前に現れた…妖精!?
    初々しくて、ふたりのドキドキする気持ちが、伝わってくるようでした。

    そして、妖精は言うのです。
    「あなたたちが、魔法を信じているから、わたしを見つけだすことができたのよ。」
    って。

    妖精はきっといる!
    女の子たちの夢の世界に入り込んだようなシリーズ。
    娘とお友だちの間でも、大人気です!

    掲載日:2015/04/14

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  • 小学生になり、絵本から児童書への移行に良いのではと思い選んだ本です。
    1センチ弱の厚さで、漢字に全てカナがふってあり、読みやすいと思います。娘はこちらのシリーズは一冊一気に読み終えてしまいます。

    7冊でセットになっていて、こちらはシリーズ1作目の第1巻。

    主人公の二人の女の子の出会いから始まるので
    シリーズで読みたいお子さんには、やはりこちらの1巻から読むのがオススメです。

    虹のはしっこで金のつぼを見つけ、そこで更に妖精に出会い・・
    そこから二人の夏休みの冒険が始まります。

    ファンタジー好きな娘にはぴったりはまったようで、
    これを機会に児童書を読むようになりました。

    掲載日:2014/10/31

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  • 妖精好きの子に

    妖精が好きな女の子には喜ばれるお話だと思います。
    妖精を信じる人にしか妖精が見えないというのは素敵に感じました。
    2人の女の子が虹の妖精たちを探しに行くお話です。
    赤の妖精ルビーのデザインが可愛らしいな、と気に入っています。
    敵も出てきてどうなるのか、とわくわくする展開で先が気になります。

    掲載日:2012/03/07

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  • 妖精と一緒に冒険旅行

    • とむままさん
    • 40代
    • ママ
    • 三重県
    • 男の子13歳、女の子11歳

    ちょっと小さめで綺麗な色で妖精が載っていて・・いかにも女の子がとびつきそうな表紙に手をとり図書館で借りたのがきっかけです。
    まず・・「お天気の妖精シリーズ」から借りて読み、「虹の妖精」がある!!なんとか図書館で借りてよみ
    『パーティの妖精』はおばあちゃんに買ってもらったりして・・夏休みにクリスマスシリーズものでとまりません。

    妖精からの要請で二人の女の子がいたずらゴブリンをやっつけたりぼうけんしたり・・
    自分が体験しているような感じになってあっという間に引き込まれて行くようです。
    いろんな事件があって大人の私もワクワクしました。
    長すぎないので小さい学年の子どもでも読みきることができ
    読み終えた満足感も味わえます。

    最新の『宝石の妖精シリーズ』はサンタさんからのプレゼントでした。

    掲載日:2008/01/09

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  • 噂通りのおもしろさ

    この絵本は、本国英国では2006年、上半期は
    ハリーポッターを凌いで1位だったそうです。
    そして実際、読んでみると大人の私でも続きが気になってしまうものでした。
    今では、親子で楽しんで読んでいます。

    掲載日:2007/01/10

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  • わくわくする絵本

    • WORDSさん
    • 40代
    • その他の方
    • 茨城県
    • 女の子8歳、男の子6歳

    子供も大人も楽しめる絵本です。
    妖精の国からジャックフロストに追い出されてしまった妖精を探す2人の女の子の冒険のお話。
    ハリーポッターと並ぶ作品と称されるだけあって、シリーズ累計700万部突破と人気もあり、内容もハラハラドキドキのある物語になっています。
    ストーリーもしっかりしているので、読み応えもありますね。

    うちの子供も夢中になって読んでいて、学校の友達に自慢するといって学校にまで持っていってしまう始末です。

    掲載日:2007/01/10

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