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作: 齋藤 槙  出版社: 福音館書店 福音館書店の特集ページがあります!
赤ちゃんでも楽しめる「ぺんぎんたいそう」

だいじょうぶかしら ねずみくん」 みんなの声

だいじょうぶかしら ねずみくん 作・絵:五味 太郎
出版社:偕成社 偕成社の特集ページがあります!
本体価格:\1,000+税
発行日:2002年11月
ISBN:9784032272505
評価スコア 4.15
評価ランキング 17,085
みんなの声 総数 25
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  • 絵本ムービーで

     絵本ムービーで見ました。
     ネズミくんの気持ちや、動物たちの動きと音楽がぴったりあっていて、おもしろかったです。

     なんだか元気のないネズミくん、ほんとうにだいじょうぶかしら、、、ねずみくんの表情が、心配になります。けれど、おとうさんとおかあさんに会ったら、元気になりました。おちこんだときでも、家族にあうとホッとしますね。
     
     五味さんらしい、おしゃれな色つかいがよかったです。

    掲載日:2014/09/20

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  • 最後にホッ

    図書館から借りてきたのですが

    絵本ムービーもあるんですね!?
    \(◎o◎)/!
    初めて見ました!途中まで(^^ゞ
    絵本を読むのとは
    また、ちょっと違った感じになってしまいます
    アニメーションみたいで

    ゲームのような雰囲気も動いていて
    おもしろいのかもしれませんが

    想像でいろいろ心配しちゃいます

    確かに題名どおり
    いろんな表情がありますが
    何か、起こりそうな予感もするので
    「だいじょうぶかしら」と思います

    笑っちゃいけないけど
    ちょっと笑いたくなります

    原因もおせっかいながらも
    考えてしまいます

    最後は・・・

    そうきましたか!?

    ホッとしました
    もう大丈夫だね!ねずみくん

    掲載日:2014/02/03

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  • 期待外れかな

    • みちゃママさん
    • 20代
    • ママ
    • 茨城県
    • 男の子3歳、女の子1歳

    五味さんの本なので期待して読みました。
    でもあまり好みではありませんでした。
    題名の通りの内容ですが、あまり面白さを感じませんでした。
    最後のオチもイマイチかな…
    好みが分かれるかもしれませんね。
    絵と色使いはまさに五味さんです。

    掲載日:2014/01/19

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  • ねずみの表情が!

    なんともいえないかわいさを感じさせてくれる
    ねずみくんの絵本でした!!
    はたから見れば、不幸なことばかりがおきてしまう
    ねずみくんなのですが、なぜか笑っちゃいます!
    ねずみくんの表情がそれぞれのページで違っていて、
    1ページも見逃せません。
    繰り返しの文章で構成されているので、娘も気に入った
    ようで、一緒に読んでくれます♪
    おもしろいですよ!!

    掲載日:2013/01/16

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  • ぼんやりねずみさん

    何故かぼんやりねずみさん。

    だからこそ、この絵本は成り立ちます。

    次々と、驚く出来事に

    巻き込まれますが、

    最後はホッとします。

    掲載日:2011/06/21

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  • 心配になります

    あっち、こっち物かってふらふらになったねずみくんが心配になります

    でも、ねずみかんには悪いんですが、笑えました。

    ぶつかった時の×印の目に笑えてしまうのです。うつろな目が、色々

    変化して目だけみていても面白いと思いました。

    災難続きのねずみくんですが、おとうさんにぶつかって安心したのか、

    もとのねずみくんに戻ってよかったです。喜びのカラーの道路が印象的

    でした。おかあさんの愛情も感じられて益々元気になったねずみくんに

    ほっとしました。

    掲載日:2010/07/12

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  • 五味さん

    五味太郎さんの作品だったのでこの絵本を選びました。タイトルもセンスがよいなと思いました。主人公のねずみ君がとても愛らしくて癒されました。様々なハプニングが起こってもしっかりと前進していくのが素晴しいと思いました。大丈夫ではない時の目の色の表現が独特でしっかりと状況を伝えているのはさすが五味さんの作品だと思いました。ますます五味さんが好きになりました。

    掲載日:2010/07/08

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  • 表情が変わるのが、面白かったみたい

     ぶつけられ、轢かれ、踏みつけられ、衝突し、等々危ないことに遭ってばかり。
     各ページ、衝撃やショックのせいでねずみくんの表情が変わるのが、面白かったみたいです。
     ラストは、ホッとしてました。

     結構タフなねずみくんなのかも。
     ねずみくんの靴が可愛いですよ。

     この作品も思い出の一冊です。

    掲載日:2010/05/24

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  • だいじょうぶかしら

    娘に読んだら、あまりウケませんでした。
    私は嫌いじゃないのですが。

    本当に大丈夫かしら?ってぐらい災難続きのねずみくん。
    ぼんやりしているから災難続きなのか、
    災難が続くからボンヤリしているのか???

    ねずみくんの表情が毎回面白いです。
    五味太郎さんの絵本は子供の空想を
    そのまま描いたようで面白いです。

    掲載日:2009/07/26

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  • なるほど!

    1歳4ヶ月の娘は五味太郎さんの絵が好きみたいなので
    この絵本を選んでみました。
    このねずみくん、ぶつけられたり、ひかれたりと災難続き。
    繰り返し「だいじょうぶかしら ねずみくん」というフレーズが
    出てくるのですが、災難に対してに「だいじょうぶ?」かと思ってました。
    でも、「なんだかへんです」の意味を良く分かっていなかったのですが
    2回目位で気付きました!
    ねずみくんの目が、ぶつかった物の目と同じになってるのですね。
    ホント、五味さんの絵は遊び心があって、良く見ないと見逃してしまいますね。
    娘は、まだ目の変化に気付いては無いと思いますが、
    「だいじょうぶかしら」の繰り返しが面白いみたいで、
    そのフレーズが来ると私の顔を見て、にんまりと笑います。

    掲載日:2008/06/07

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