アンダーアース・アンダーウォーター 地中・水中図絵 アンダーアース・アンダーウォーター 地中・水中図絵 アンダーアース・アンダーウォーター 地中・水中図絵の試し読みができます!
作: アレクサンドラ・ミジェリンスカ ダニエル・ミジェリンスキ 編: 徳間書店児童書編集部  出版社: 徳間書店 徳間書店の特集ページがあります!

どこどこ かえる」 みんなの声

どこどこ かえる 作・絵:杉田 比呂美
出版社:福音館書店 福音館書店の特集ページがあります!
本体価格:\362+税
発行日:2008年11月
評価スコア 4.18
評価ランキング 17,019
みんなの声 総数 16
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  • ちいさな かがくのとも 
    動物たちは自分のみを守るために保護色で見つかりにくくなります
    この絵本の発案はいいのですが・・・・
    かえる どこどこ みんないる
    すぐに見つけてしまうのです これは 小さい子どもの絵本ですね
    カラフルで はな 石 そらまめ 
    キャンディーはデザインのようです

    ラストのきょうはたくさんあそんだねは 保護色でおもしろいです

    子ども達がちょっと 頭ひねるくらいが良いかなと思いました

    掲載日:2016/12/21

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  • カラフルで楽しい

    カラフルな8匹のかえるがみんなでお散歩。
    いろんな場所へいってどこどこ・・・
    背景にまぎれたかえるを探すのが楽しい一冊。

    何気なく図書館で手に取ったのですが、
    息子がえらく気に入っていて自分でめくっては
    「いた!」と見つけて喜んでいます。
    特にお気に入りは最後の、全部のかえるが擬態したように
    背景にまぎれているところ。
    8匹探したあと、めざとく小瓶に描かれたかえるの
    シルエットをみつけて「ここにも!」と嬉しそうにしていました。
    とにかく発見をしたくなる本のようです。

    ピンクや紫、あか、緑・・・背景も一色で塗られているので、
    色の名前も覚えるのにもよさそうですね。

    掲載日:2012/03/09

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  • カエル探し

    8匹の色とりどりのかえるさんたちが、いろんな
    ところへお散歩にでかけます。
    それぞれ、まぎらわしいところにお散歩に行く
    ので、ちゃんと8匹見つけられるかを、楽しむ
    ことができます。
    大人はもちろん簡単ですが、低年齢のお子様には
    きっと難しいのもあるのではと思います。
    親子で楽しめる絵本です♪

    掲載日:2012/02/27

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  • み〜つけた!

    ページをめくるたびに一匹ずつカエルが隠れていて、それを探すのがとっても面白かったそうです。最後には、全部のカエルが隠れていたので、「むずかし〜」って言って一生懸命探していました。かわいかったです。

    掲載日:2011/11/26

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  • かえるをさがせ〜

    カラフルなかえるが8匹。おさんぽに出かけます。
    かえるのうちの1匹と同じ色の各ページで、
    8匹のかえるを探します。
    見つけにくいのは、同じ色の1匹だけ。
    最後は、8匹全部が隠れられるようにカラフルな背景。
    5歳の娘には、簡単すぎて、物足りなさはありましたが、
    個人的には、色がキレイなので気に入ってます♪
    2〜3歳くらいにオススメします。

    掲載日:2011/11/23

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  • 鮮やかなかくれんぼ

    かえるが好きなので借りてみました。
    思ったより楽しくて、可愛い絵でした。
    カラフルな蛙がかくれんぼします。
    一緒に見つけて、あったーって楽しんでます。
    それぞれいろんな表情をしていていいですね。

    掲載日:2011/06/07

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  • 早く見つけ過ぎ…

    こういった探したりする絵本が大好きな息子。目ざとく図書館で見つけてきたのですが…めくるとすぐ見つけてしまい…結局その場で難なく見つけ、借りる事なく帰ってきました(返す時に元ある場所を忘れてしまい、そちらを思い出す方が大変でした…)。さすがに4歳には簡単過ぎたみたいです。
    でも色とりどりのカエルは可愛いし、背景もウサギがいっぱいいたり、クッキーがざざざざ〜っと出たり。小さい子には楽しいと思います!

    掲載日:2010/11/16

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  • 最後の問題が一番難しい

    8匹のかえるが登場しますが
    なにやら普通には存在しないような
    変わった色のカラフルなカエル達です。
    8匹のうち1匹は保護色で見つけにくいようになっていて
    「1.2.3.4.5.6.7…あれ?」
    と最初は一匹なかなか見つけられなくて考え込んでしまいます。
    保護色の事が分かると逆に
    見つけにくい色のカエルから数え始めていましたよ。

    最後の方で白いウサギの中に隠れているカエルが
    簡単すぎてなーんだと思っていると
    次のページで難しくなって「おぉっ!」とビックリします☆

    子どもは数えたり絵の中から探したりというのが大好きなので
    2-4歳の子は楽しく読めると思います。

    掲載日:2010/08/24

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  • かくれんぼ

    まだ8匹を数えるのは無理なので、
    「ひとりだけかくれんぼしてるね、どのこかなぁ」と言って読んでやると嬉しそうに探します。
    いろいろな色が出てくるので、楽しく色を覚えられそうです。
    葉っぱの上のアマガエルを見せてあげたくなりました。

    掲載日:2010/06/19

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  • 杉田さん

    杉田さんの作品だったのとちいさなかがくのともシリーズが好きなのでこの絵本を選びました。色々な色の蛙が登場したのが楽しかったです。肌の色と背景の色が同じだとなかなか見つけられないもどかしさと見つけた時の喜びを感じられるのが良かったです。数を数える勉強が楽しみながら出来るのも良いと思いました。

    掲載日:2009/07/06

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