雨ニモマケズ 雨ニモマケズ 雨ニモマケズの試し読みができます!
作: 宮沢 賢治 絵: 柚木 沙弥郎  出版社: 三起商行(ミキハウス) 三起商行(ミキハウス)の特集ページがあります!
闘病生活のさなかに賢治が書きとめられたその言葉は、 作品として書かれたものではなく、 賢治の「祈り」そのものだった・・・・・・。
ラムネ色さん 60代・じいじ・ばあば

明るく斬新なイラスト
賢治がずっと思っていたこと、こうありた…

クリスマスのほし」 みんなの声

クリスマスのほし 作・絵:マーカス・フィスター
訳:俵万智
出版社:講談社 講談社の特集ページがあります!
本体価格:\1,800+税
発行日:1995年11月
ISBN:9784062619523
評価スコア 4.25
評価ランキング 13,962
みんなの声 総数 11
「クリスマスのほし」は現在購入できません
  • この絵本のレビューを書く

立場で選ぶ

並び替え

11件見つかりました

最初のページ 前の10件 1 2 次の10件 最後のページ
  • 綺麗!

    綺麗です!

    クリスマスにふさわしい綺麗な装丁の絵本です。

    娘も触って喜んでいました。

    どうしてクリスマスを祝うのか、どうしてこんなに
    クリスマスが華やかなのか、子どもにもわかりやすい
    お話です。

    掲載日:2010/12/05

    参考になりました
    感謝
    1
  • 星に導かれ

    多くの人や動物たちに待ち焦がれ、祝福されたイエスの誕生が、とてもきらびやかに描かれています。
    星が集まって大きな星になったこと、その星に導かれて人や動物たちが集まっていくことが、光を当てると反射して、クリスマス会にはピッタリの感じです。

    掲載日:2016/12/04

    参考になりました
    感謝
    0
  • キラキラ

    クリスマスの意味を子ども達にわかりやすく伝えたいと思って探していた時、見つけました。各ページに星や王様の宝物などがホログラムで表現されています。長男はお話しの内容よりも、キラキラの方が気になる様でした。キラキラの部分を指で触って、「これは何?」と聞いてきます。小さな星が集まって大きな星になるところや、その星がキリストの居場所へと導く場面は、印象的でした。

    掲載日:2016/05/12

    参考になりました
    感謝
    0
  • 神様が生まれた日

    このお話は、神様が生まれた日をみんなで祝ってあげるお話でした。神様が生まれた場所キラキラ光るう星が教えてあげてみんな無事に神様の誕生に間に合っていました。神様の誕生を星が知らせるなんてとっても素敵なお話でした。

    掲載日:2015/12/15

    参考になりました
    感謝
    0
  • クリスマスの本当の意味

    クリスマス前だったので
    図書館で借りてきて読みました。

    まだ3歳なので本当のクリスマスとは?
    を、理解するのは難しいかもしれませんが、
    これは絵がとても綺麗でそしてとてもシンプルで
    王様も羊飼いも分け隔てなく描かれているところが
    素敵だな〜と思いました。

    またいつか読みたい絵本です。

    掲載日:2015/01/30

    参考になりました
    感謝
    0
  • きらきら

    キリストが誕生した時の様子が描かれています。
    星や、王様の冠、宮殿など、きらきらしているような
    ところは、本当にきらきらのホログラム?のような素材に
    なっていて、娘は「どうしてきらきら?」と言いながら、
    ひとつひとつ触っては喜んでいました。
    『にじいろのさかな』も、昔読んだことがあるんだけどなあ。
    覚えていないのだろうなあ。
    あの時も思いましたが、今回もやっぱり私も「どうしてきらきら?」
    と思いました(笑)。本を作る時にひとつひとつきらきらを
    貼るわけではないんですよねえ??不思議だなあ。

    掲載日:2014/01/02

    参考になりました
    感謝
    0
  • キラキラ星

    イエス・キリストの誕生にまつわるお話やクリスマスの由来がわかる絵

    本です。キラキラと美しく輝くお星様がとても綺麗でうっとりします。

    お星様のキラキラ感がとても素敵で豪華です!

    クリスマスの時期にはまた読みたい絵本です。

    掲載日:2012/07/04

    参考になりました
    感謝
    0
  • ☆きらりん☆

    マーカス・フィスターといえば、きらきら!!
    この絵本にも、お星さまのきらきらがページごとに登場してきれいです。

    今から2千年前のある晩のお話。夜空に輝くお星さまに導かれて羊飼いや王様や動物たちが集まってきます。集まってきた場所は小さな馬小屋。そこには、赤ちゃん。イエス・キリストの誕生にまつわる、クリスマスのはじまりのおはなしです。

    きれいな絵本なので、文字の読めないお子様でも読み聞かせるのにはいい絵本だと思います。
    クリスマスの由来やそれにまつわるお話を描いた絵本は数多くありますが、やっぱり絵のきれいな絵本を選びたい!!という方にはおすすめです。

    掲載日:2010/11/24

    参考になりました
    感謝
    0
  • 星の導きがすごかった!

    • てんぐざるさん
    • 40代
    • ママ
    • 埼玉県
    • 女の子15歳、女の子10歳

    『イエスキリスト』が誕生した物語というのは、絵本でも、物語でもたくさん出ていますが、この絵本はとても読みやすい上に、
    さすが!『にじいろさかな』の作者が描いた絵本だけあるといいましょうか。
    “イエスのものに星が導く”というシーンが、見事にイラストで星に導かれるように描かれていて、感嘆しました。

    人物や風景と比べて、かなり際立った『星』ではありましたが、
    今までにないその大胆な発想が気に入りました。
    文章も、比較的簡潔で、1ページ1ページのイラストがとてもきれいに仕上がっているので、6歳くらいから読んでも十分意味が伝わると思います。

    最近『聖☆おにいさん』という漫画に上の子がハマっていて、キリストにとても興味を持っています。
    この「クリスマスのほし」も、私より先に上の子が読んで、
    「なるほどぉ、こういう感じだったんだ(たぶん、キリストが生まれた時の情景)」と、感じいっていました。

    掲載日:2010/11/15

    参考になりました
    感謝
    0
  • クリスマス

    今の時期にピッタリの絵本だと感じたのでこの絵本を選びました。私の中で俵万智さんは俳人というイメージだったのですが絵本の訳をも手掛けられているとは驚きでした。表紙からキラキラした星の演出でわくわくしました。キリスト誕生を喜びと期待に満ちた絵でとても分かりやすく表現しているのに感動しました。きらきら輝く星が希望の光の様でとても素敵でした。クリスマスの時期に特にお勧めしたい絵本です。

    掲載日:2008/11/29

    参考になりました
    感謝
    0

11件見つかりました

最初のページ 前の10件 1 2 次の10件 最後のページ

※参考になりましたボタンのご利用にはメンバー登録が必要です。

この作品にレビューを投稿された方は、こんな作品にも投稿しています

はらぺこあおむし / しろくまちゃんのほっとけーき / ぐりとぐら / きんぎょがにげた / いないいないばあ / もこ もこもこ / がたん ごとん がたん ごとん / なにをたべてきたの? / おふろだいすき / じゃあじゃあびりびり

絵本の人気検索キーワード

ぐりとぐら /  はらぺこあおむし /  バムとケロ /  こびとづかん /  はじめてのおつかい /  そらまめくん /  谷川俊太郎 /  ちいさなちいさな王様 /  いないいないばあ /  いやいやえん /  スイミー /  飛び出す絵本

出版社おすすめ



2つの写真のまちがいをさがそう

みんなの声(11人)

絵本の評価(4.25)

何歳のお子さんに読んだ?


全ページためしよみ
年齢別絵本セット