だれか ぼくを ぎゅっとして! だれか ぼくを ぎゅっとして!  だれか ぼくを ぎゅっとして! の試し読みができます!
作・絵: シモーナ・チラオロ 訳: おびか ゆうこ  出版社: 徳間書店 徳間書店の特集ページがあります!
小さな子どものサボテン、サボタの「だきしめてほしい思い」を描いた、心がほっとあたたまる絵本です。

「かいけつゾロリのじごくりょこう」 みんなの声

かいけつゾロリのじごくりょこう 作:原 ゆたか
出版社:(不明)
本体価格:\0+税
評価スコア 3
評価ランキング 0
みんなの声 総数 1
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  • お決まりのおなら

    ちょうど本を読んだ日に、再放送したのが、このお話だったようで、息子が「少しだけ読んで」と言ったにも関らず、結局最後まで読まされました。

    テレビで、ゾロリが言ったおやじギャグが本には入っていなかったようで、「お母さんとばしてない?」と、私が読みとばしたと思われ、チェックが入りました。

    このお話「かいけつゾロリのてんごくとじごく」の続編になっているので、読んでからの方が、お話がわかりやすいと思います。

    ゾロリたちは、地獄を脱走し天国に行きますが、ママからまだ死ぬのは早いと言われて、地獄へ戻ります。死を撤回すべく、七つの地獄をクリアーに挑みます。

    地獄から生還した男として「パンダてつろう」という人物がいますが、丹波哲郎をもじったものらしく、この辺はお父さんお母さん世代の方が笑えるかもしれません。

    ゾロリのお話には、困った時には必ずおならが登場するのですね。お決まりのおならには、息子はニヤニヤしていました。

    子どもの笑いのツボを押さえているようなお話で、息子は楽しんで読んでいました。子どもたちに、人気がある理由もうなずけます。

    掲載日:2008/10/16

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