あくたれラルフのクリスマス あくたれラルフのクリスマス
作: ジャック・ガントス 絵: ニコール・ルーベル 訳: こみや ゆう  出版社: PHP研究所 PHP研究所の特集ページがあります!
わるい子は、プレゼントをもらえないのよ!
あんじゅじゅさん 40代・その他の方

確かに、あくたれ
「あくたれ」というなんだかパンチのある…

ねこなき山小学校」 みんなの声

ねこなき山小学校 作:富安 陽子
絵:篠崎 三朗
出版社:教育画劇 教育画劇の特集ページがあります!
本体価格:\1,068+税
発行日:1996年11月
ISBN:4910032260876
評価スコア 4
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みんなの声 総数 2
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  • 勉強嫌いが行く学校

    勉強が嫌いな方、学校がつまらない方、という出だしで届いた手紙。たいていの子は誘われることでしょう。きっと娘も。
    そして出かけた学校は、フィールドワークのような、世の不思議を自分で掴みとってくる学校でした。
    ちなみに私、テストは全問正解でしたよ。
    物語だけでなく、理科の好きな子、謎を解き明かしていくのが好きな子、賢治好き、楽しめそうです。

    これ、ピカピカの一年生より、学校に慣れて、勉強がだるくなってきた年頃に読むと良いかも。
    幼年童話です。

    掲載日:2011/06/17

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  • 授業はとても楽しそう

    富安陽子さんということで読んでみました。

    こうへいたちの元にねこなき山小学校の校長先生から招待状が届きます。

    「どんぐりと山猫」を思わせる出だしだなあと思いました。

    富安陽子さんの本には、豊かな山の自然が登場しますが、子どもたちに豊かな自然の中で遊ばせたいなあと思って読んでいました

    校長先生、不思議な人物ですけれど、授業はとても楽しそうです。こんな生きた授業なら私も受けてみたいと思いました。

    一人読みするなら低学年以降だと思います。

    掲載日:2010/07/08

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