貝の火 貝の火
作: 宮沢 賢治 絵: おくはら ゆめ  出版社: 三起商行(ミキハウス) 三起商行(ミキハウス)の特集ページがあります!
親子のひばりは、沢山おじきをして申しました。 「これは貝の火という宝珠でございます。 王さまのお伝言ではあなた様のお手入れ次第で、この珠はどんなにでも立派になる

やっぱりしろくま」 みんなの声

やっぱりしろくま 作:斉藤 洋
絵:高畠純
出版社:小峰書店 小峰書店の特集ページがあります!
本体価格:\1,300+税
発行日:1997年12月
ISBN:9784338089296
評価スコア 4.33
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  • しろくまシリーズはおもしろい

    おもしろかったところは、しろくまのマルクがコアラをだっこするのをたのしみにしていたけど、コアラがひっかいたので、きらいになったところです。

    「しろくまだって」を読んでおもしろかったので「やっぱりしろくま」をかりました。

    しろくまシリーズはおもしろいです。

    掲載日:2009/04/01

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  • わが家のヒット作

    「しろくまだって」を読んですごくおもしろかったので、続きがぜひ読みたくなり一気読みしました。

    息子は、しろくまブラザーズが水着をつけておもしろいポーズをとっている表紙に大笑いしていました。

    高畠純さんの絵がとてもマッチしています。

    人間社会で、しろくまのぬいぐるみを被った人間であると偽って生活をしているしろくまブラザーズ。

    今回はどんなお話だろう?いつまでしろくまであることはばれないのだろうか?と、ドキドキしながら読んでいました。

    しっかり者の弟・カールと天然系のマルクの絶妙なコンビ。

    二人のやりとりが、とてもおもしろいんです。マルクが真面目でありながら、どこかピントがずれているあたりも笑ってしまいました。

    オーストラリアに旅行に行くということで、一体パスポートはどうするのだろう?と、しろくまブラザースと一緒に心配してしまいした。

    前作同様とても楽しませてもらいました。続きがないのが残念ですが、しばらくわが家のヒット作となりそうです。

    掲載日:2009/03/23

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