十二支のおもちつき 十二支のおもちつき
作: すとう あさえ 絵: 早川 純子  出版社: 童心社 童心社の特集ページがあります!
来年も福がいっぱいの一年になりますように。

「メカたんていペンチ」 みんなの声

メカたんていペンチ 作:矢玉 四郎
出版社:(不明)
本体価格:\0+税
評価スコア 3
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みんなの声 総数 2
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  • おもしろい

    やだましろうの本がすきなので、ふる本やさんでかいました。

    三つのはなしがはいっていました。

    「はんぶんどろぼう」では、ライオンのからだが、はんぶんぬすまれたので、びっくりしました。

    ほかにも、はんぶんずつ ぬすまれたので、びっくりしました。

    ライオンは、どうやってもとにもどすんだろうとおもいました。

    はんぶんきっただけだから、タンスとかはもとにもどるかもしれいけれど、ライオンはもどるのかなあ。

    もどらなかったら、かわいそうだとおもいます。

    「かおはぎ」では、たかなふみおという人が出てきて、しっている人の名まえとおなじだったから、わらっちゃいました。

    かおをとられて、かおがなくなっちゃっている人がいたから、びっくりしました。

    かおがなくなったら、こまるとおもいました。

    かおはぎが、にんげんじゃなかったからびっくりしました。

    こんなものに、とられたんだあとおもうと、ふしぎでした。

    「パトレおうじょ」では、たんちきで、おうじょをさがしているのに、ハナマルけいぶのうちについたから、びっくりしました。

    この本は、きょうしつにあります。

    おもしろいので、きょうしつでも、よんでいます。

    掲載日:2009/05/01

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  • 少しがっかりしていました

    メカたんていペンチというシリーズがあり、息子は大好きで読んでいたのですが、図書館で見つけたこの本には、今まで一冊ずつ読んでいたシリーズのお話が3話入っていました。

    1冊で3冊分のお話が読めるのですから、とてもお得な感じがしましたが、
    「半分どろぼう」のお話を前に読んだポプラ社版と比較してみると、省略された部分がいくつか見つかりました。

    そして、こちらの本には、メカたんていの「ちからパンツ」のお話が入っていないこともわかりました。

    それで、この本を読んだ時、ペンチのお話なのに、ちょっと違和感があったのだと思いました。

    息子は、ペンチの新しいお話だと思って楽しみにしていたのですが、前に読んだお話と同じと知って少しがっかりしていました。

    掲載日:2008/11/18

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