雨ニモマケズ 雨ニモマケズ 雨ニモマケズの試し読みができます!
作: 宮沢 賢治 絵: 柚木 沙弥郎  出版社: 三起商行(ミキハウス) 三起商行(ミキハウス)の特集ページがあります!
闘病生活のさなかに賢治が書きとめられたその言葉は、 作品として書かれたものではなく、 賢治の「祈り」そのものだった・・・・・・。
アダムのママさん 40代・その他の方

この詩、大好きです
宮澤賢治の作品は、必ずしも好きなものば…

ほうれんそうマンのおばけやしき」 みんなの声

ほうれんそうマンのおばけやしき 作:みづしま 志穂
出版社:ポプラ社 ポプラ社の特集ページがあります!
本体価格:\900+税
発行日:1985年07月
ISBN:9784591020210
評価スコア 4.25
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みんなの声 総数 3
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  • 最近はまってます!!

    このシリーズ最近とってもはまっています。うちの子はゾロリと違うお話じゃなくってイシシとノシシの出てこないゾロリのお話だと思っているみたいです。今回のお話は、お化けの怖いポイポイが勇気を振り絞ってみんなを助けているのがカッコいいお話でした。また、ゾロリもお化けになって一生懸命にポイポイをおどかしていたのもかっこよかったって言っていました。裸でね(笑)

    掲載日:2013/03/12

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  • 夏に読みたい寒〜〜〜いお化け屋敷

    • Yuayaさん
    • 20代
    • ママ
    • 石川県
    • 男の子6歳、女の子4歳

    この本、私が子供の頃家にあり何度も読んでいました。
    所々印象に残っている所があり、懐かしい^^

    ほうれんそうマンの弱みを握ったいたずらゾロリがゾロリ城へ招待します。
    ゾロリファンの息子はゾロリ城の登場に興奮!
    (最近のゾロリの本にでてこないみたいです)
    あちらこちらに仕掛けられた意地悪な装置やゾロリが変身した妖怪たちが面白い!!!
    流しそうめんのしかけがすごく好きでした。
    こんなのあったらいいなぁ〜と思っていたのを思い出します。
    (当時流しそうめんセットなんて売っていませんでした・笑)
    のっぺらぼうに顔を書く所も印象に残っています^^
    同じ所でニヤニヤしている息子を見ているとやっぱり親子ですね・・・(笑)

    掲載日:2010/01/18

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  • ここにもゾロリ

    原ゆたかの絵に惹かれて息子が借りてきました。

    見返しに「がいこくのおばけ」が紹介されており、息子は見たことがなかった「フランケンシュタイン」や「ドラキュラ」などに興味を示していました。

    このシリーズ、かいけつゾロリシリーズではないのですが、ゾロリが登場するのも息子が気になっている点です。

    ポイポイの短冊の願いを知ったゾロリ。ポイポイをおばけでいじめてしまおうと計画します。

    その1つのそうめん池じごくには笑ってしまいました。そうめんの池なのですから、食べてしまえばいいわけですよね。

    ほうれんそうマンって何かと思ったら、ほうれんそうを食べると強くなるのですね。まるでポパイみたい。かいけつゾロリはこのシリーズから生まれたのでしょうか?

    ゾロリに似たテイストを感じました。

    掲載日:2008/11/24

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