雨ニモマケズ 雨ニモマケズ 雨ニモマケズの試し読みができます!
作: 宮沢 賢治 絵: 柚木 沙弥郎  出版社: 三起商行(ミキハウス) 三起商行(ミキハウス)の特集ページがあります!
闘病生活のさなかに賢治が書きとめられたその言葉は、 作品として書かれたものではなく、 賢治の「祈り」そのものだった・・・・・・。
りひまるさん 40代・ママ

たくさんの人に
宮沢賢治さんの「雨ニモマケズ」こういっ…

「もしかしておおかみ?」 みんなの声

もしかしておおかみ? 作:木村 裕一
出版社:(不明)
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  • 展開にはハラハラドキドキ

    一年生になった子ぶたのたーたん。

    ペロリン先生の目つき、言葉、態度から、先生は本当はおおかみで、ぶたに化けているのではないか?と疑います。

    子ども時は、少しの情報からいろいろな想像をして、とんでもないことを考えてしまうということありますね。

    でも、読んでいるうちに、ペロリン先生がぶたの服を着て変装しているのではないかと思えてきました。

    ぶたのスーツを着ているといえば、同じ作者のぶうたんシリーズ。こちらは、ライオンなのにぶたのスーツを着て暮らしています。この本の時からぶうたんシリーズの構想があったのでしょうか?

    小学校低学年向けのお話なのですが、展開にはハラハラドキドキしまいました。

    それにしても、たーたんとお友だちの2人、一年生にしては度胸満点でなかなかやるなと思いました。

    最初は一年生になるという不安も垣間見えるので、入学前に読むと不安が解消されるのではないかと思います。

    掲載日:2008/11/25

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