となりのせきのますだくん となりのせきのますだくん
作・絵: 武田 美穂  出版社: ポプラ社 ポプラ社の特集ページがあります!
わたし、きょう、学校へいけない気がする。だって・・・。となりの席のますだくんが怖くてしかたないみほちゃん。すべての子どもが共感できる作品です。
まあるいさん 30代・ママ

入学前後に
娘が年長の頃に借りてきて読みました。 …

「ノアのはこぶね」 みんなの声

ノアのはこぶね 作・絵:いもと ようこ
出版社:女子パウロ会
本体価格:\1,333+税
発行日:2004年04月
ISBN:9784789605816
評価スコア 3
評価ランキング 0
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    息子はいもとようこファンなので、いもとようこの絵本があると借りてきます。この本は内容的に難しいのでは?と思ったのですが、普通の絵本を楽しむごとく見ていました。

    先に「バーバパハのはこぶね」で同じような出来事を見ていたのが良かったのかもしれませんし、絵がいもとようこで親しみやすかったのかもしれません。

    息子ははこぶねの中に動物たちそれぞれの部屋があったことに驚いていました。

    世の中が悪い人間ばかりになって、神様に滅ぼしてしまえなどと言われるのは困りますね。

    日本文の下に英文が併記されているので、中学生ぐらいになれば、両方の言語で楽しめるのではないかと思います。

    他にも「ノアのはこぶね」は何冊があるようですので、機会があれば読んでみたいと思います。

    子どもと最初に読むなら、この本が親しみやすくていいなと思いました。

    掲載日:2008/11/29

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