だれか ぼくを ぎゅっとして! だれか ぼくを ぎゅっとして!  だれか ぼくを ぎゅっとして! の試し読みができます!
作・絵: シモーナ・チラオロ 訳: おびか ゆうこ  出版社: 徳間書店 徳間書店の特集ページがあります!
小さな子どものサボテン、サボタの「だきしめてほしい思い」を描いた、心がほっとあたたまる絵本です。

大どろぼうはケーキやさん」 みんなの声

大どろぼうはケーキやさん 作:山脇 恭
出版社:偕成社 偕成社の特集ページがあります!
本体価格:\0+税
発行日:1989年
ISBN:9784034193709
評価スコア 3.75
評価ランキング 29,474
みんなの声 総数 3
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  • おいしそう!

    こんなケーキやさんがいたら、絶対楽しいと思います!
    確かに腕のいい大どろぼうは、器用だろうし、細心の注意を
    払って物事すすめていくだろうからケーキやさんにぴったりですね。
    この際だからどろぼうは趣味してしてもらって。
    ハテナとかかれたケーキ、どこかで買うことができたら
    いいのにな。

    掲載日:2016/12/02

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  • ケーキづくり!?

    • みちんさんさん
    • 30代
    • ママ
    • 愛知県
    • 女の子4歳、女の子2歳

    どろぼうのぎろすけは留守中のケーキ屋に仕事に入ります。すると父親の誕生日ケーキの依頼の電話が女の子からかかってきて…。依頼を受けてしまい、ケーキを作るぎろすけ。憎めないどろぼうですね。楽しそうですし、本当にどろぼう引退してケーキ屋さんでいいのでは?
    おまわりさんもやってきたりしてぎろすけは…。

    掲載日:2016/01/21

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  • ドキドキしました

    息子の好きな大どろぼうシリーズ。この作品が一作目なのですが、ようやく読むことができました。

    どろぼうのぎろすけは、ケーキ屋さんに忍び込みますが、そこに緊急のケーキの注文が入ります。

    頼んだのはあまりさんちの女の子で、他のシリーズにも出てくるのですが、この作品にも出てくるのですね。

    どろぼうなのに、ケーキ作りができるところがユニーク。それだったら、どろぼうなんかしなくてもいいのになと思います。

    ぎろすけとくろぼしじゅんさが鉢合わせする場面ではドキドキしました。大どろぼうシリーズはこんな風に始まったのだとわかって興味深かったです。

    掲載日:2008/12/02

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