バスていよいしょ バスていよいしょ
作: 重松 彌佐 絵: 西村 繁男  出版社: 童心社 童心社の特集ページがあります!
よいしょ、よいしょ・・・「そち何をしておる!」さて誰がやってきた?

「もりのおばけのぷーらりさん」 みんなの声

もりのおばけのぷーらりさん 作:角野 栄子
出版社:(不明)
本体価格:\0+税
評価スコア 3
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みんなの声 総数 2
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  • とてもかわいいおばけです

    「ぷーらりさんと1ねんせい」を先に読みました。

    ぷーらりさんがすでにお馴染みの息子は「これ読んで」と持って来ました。

    ぷーらりさん、とてもかわいいおばけです。

    ふくだすぐるさんの絵もとてもかわいくて愛らしいなあと思います。

    おばけですが、全然怖くなくいたずら好きでもなく、何か自分にできるお仕事を探しているのです。

    表紙にもなっていますが、汚れたぷーらりさんが洗濯をしてもらってアンロンをかけてもらうところ、おばけだから熱さは感じないのでしょうけれど、いいのかな?大丈夫かな?なんて思ってしまいました。

    どことなく「ぐるんぱのようちえん」を彷彿とさせるお話だなあと思いました。

    シリーズで読むと楽しいですよ。幼年童話としてもお勧めです。

    掲載日:2009/10/07

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  • とてもおもしろい

    さすが角野栄子さんの幼年童話は面白いです。
    娘はここのところこの本ばかり読んで欲しがります。
    おばけのぷーらりさんが、森のみんなの役に立ちたくて
    けなげに、そして明るくがんばる姿がとても好印象です。
    ひらひらの大きなスカートを、子守のハンモックにするほんわかラストシーンは、
    読み手さえも柔らかな眠りに誘われます。
    シリーズで、他にも本があるようなので、ぜひ探して読みたいと思います。

    掲載日:2008/12/17

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