ぺんぎんたいそう ぺんぎんたいそう
作: 齋藤 槙  出版社: 福音館書店 福音館書店の特集ページがあります!
赤ちゃんでも楽しめる「ぺんぎんたいそう」

「一ねんせいダヌキ」 みんなの声

一ねんせいダヌキ 作:那須 正幹
出版社:(不明)
本体価格:\0+税
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    最後の「きみはどっちがいいと思う?」という言葉に息子がこう反応していました。

    「どっちがいいかなんて、そっち(作者)で決めてよ。運命なんだからさ」と。

    児童書を読み始めて、読者に結果をゆだねる形になったものは、今回で2冊目。子どもとしては、終わったか?終わらないか?はっきりさせてほしいみたいです。私もこの終わり方には正直戸惑いました。

    ストーリー的には、たぬきが人間に化けて学校に行く話で、内容的にもおもしろく、終わりの言葉があるまでは、「へえ、こういうオチに向うのか?新鮮」と思って読んでいただけに残念でした。

    掲載日:2008/12/19

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