ぺんぎんたいそう ぺんぎんたいそう
作: 齋藤 槙  出版社: 福音館書店 福音館書店の特集ページがあります!
赤ちゃんでも楽しめる「ぺんぎんたいそう」

ニーナのなーに?なーに?」 みんなの声

ニーナのなーに?なーに? 作・絵:どい かや
出版社:偕成社 偕成社の特集ページがあります!
本体価格:\400+税
発行日:2001年05月
ISBN:9784032460308
評価スコア 4.33
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みんなの声 総数 2
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  • 騙されっぱなしの娘

    • こりえ♪さん
    • 30代
    • ママ
    • 神奈川県
    • 女の子2歳

    いろんな形になれるねこのニーナ。
    娘はニーナに騙されっぱなしです。笑

    ボールやうさぎ、タコなどのシルエット。
    「これなにかな?」と聞くと、しっかり「ボール!」「ピョン!(うさぎ)」「タコ!」と答える娘。
    でもみんなニーナなんですよね。娘はちょっと目が点になっていました。

    2度目に読んだときにボールを見て「ニャンコちゃん!」と答えたときには、もうひっかからないかと思ったのですが、その後は「ピョン!」「タコ!」
    何度でも楽しめそうです。

    本を読み終わってしばらくしてから、仰向けになって「いち、に、いち、に」と体操する娘。
    「なにしているの?」と聞くと、「ニャンコちゃん!」
    ニーナが体操するのを真似っこしていました。

    掲載日:2009/02/06

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  • 子どもが口ずさみます

    • 千日紅さん
    • 40代
    • ママ
    • 東京都
    • 男の子6歳、女の子2歳

    チリとチリリシリーズで知られる、どいかやさんの絵本。
    ニーナという猫がいろんなことをしていて、「なーに? なーに? これなーに?」「こたえはわたし」
    と、展開していきます。

    赤ちゃんの絵本だと思うのですが、3歳(赤ん坊というより幼児になりつつある)の娘が図書館で選んできて、読んでやると文章を覚えてしまい、歌のように口ずさみます。

    聞いていて、とてもなごみます。
    親子のひとときとして、この本は、思い出の絵本となりました。

    掲載日:2009/01/28

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