だれか ぼくを ぎゅっとして! だれか ぼくを ぎゅっとして!  だれか ぼくを ぎゅっとして! の試し読みができます!
作・絵: シモーナ・チラオロ 訳: おびか ゆうこ  出版社: 徳間書店 徳間書店の特集ページがあります!
小さな子どものサボテン、サボタの「だきしめてほしい思い」を描いた、心がほっとあたたまる絵本です。

みんなの聖書絵本シリーズ 12 十字架の道」 みんなの声

みんなの聖書絵本シリーズ 12 十字架の道 作:日本聖書協会
絵:杉田幸子
出版社:日本聖書協会
本体価格:\952+税
発行日:2009年03月
ISBN:9784820242413
評価スコア 4
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  • もうちょっと、本編を広げてほしかった。

    • ムスカンさん
    • 30代
    • ママ
    • 東京都
    • 男の子7歳、女の子2歳

    息子のリクエストで一緒に読んだ一冊。
    過越祭の最後の晩餐から、
    イエスが捕らえられてピラトの前に出され、
    十字架にかけられ、息を引き取り、そして復活するまでが
    分かりやすく描かれています。

    私としては、
    にわとりが鳴く前に3度「イエスなんて知りません」と言った
    ペテロの話や、
    「クギの穴に指を入れるまで(復活を)信じない」と言った
    トマスの話も、いれてほしかったな。

    と思いましたが、
    巻末の解説はやっぱりとても分かりやすい。
    会社や学校はどうして日曜日が休みなのか、
    礼拝はどうして日曜日なのか、
    恥ずかしながら、私も初めて、知りました。

    本編が、やっぱりちょっと物足りない感じなので、
    もうちょっと、詳しくできあがっていると、
    最高の一冊だと思います。

    掲載日:2014/03/27

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