まじょまつりにいこう まじょまつりにいこう
作・絵: せな けいこ  出版社: ポプラ社 ポプラ社の特集ページがあります!
うさぎは、ねこしかさんかできないまじょまつりにいきたくてしかたありません。そうだ!へんそうすればいいんだ。ところが・・・・・・。

黒ねこサンゴロウ旅のつづき2 青いジョーカー」 みんなの声

黒ねこサンゴロウ旅のつづき2 青いジョーカー 作:竹下 文子
絵:鈴木 まもる
出版社:偕成社 偕成社の特集ページがあります!
本体価格:\1,000+税
発行日:1996年03月
ISBN:9784035282709
評価スコア 4.6
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  • ドキドキしました

    イカマルがここにも出てきたと思いました。

    シーナがちょっとこわそうでした。何をしている人かと思いました。

    ちょっとこわいところもあるのでドキドキしました。

    さいごはよかったです。

    おもしろかったです。

    掲載日:2010/02/15

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  • 薬の功罪

    サンゴロウ親分、今度は薬草を手に入れたのをきっかけにトラブルに巻き込まれます。

    薬にもなり、毒のようにもなりうる可能性のある高価な薬草。。

    真珠島のねこ、ほんとに最低だと思うけど、親分はさすが!

    イカマルもとうとう船を手に入れて、良かったね!

    いい本でした。

    掲載日:2017/01/19

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  • 青い薬草、カリン草の話

    旅の続きの1は、ケンとミリが乗ってしまった船で、サンゴロウと交信できたお話でしたが、こちらははウミネコ島のお話です。
    イカマル少年は、サンゴロウを慕う元気な若者。
    ぼろ船を一生懸命に修理して、
    自分の船、イルカ号を持つことができました。
    一方、サンゴロウはとんでもないトラブルに巻きこまれていました。
    イルカ号を操縦するイカマルが、大きく成長して、
    サンゴロウにまた一歩近づくお話でした。
    サンゴロウは、いつだって素敵ですねえ。

    掲載日:2016/09/14

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  • イカマルが憧れるサンゴロウ

    間違えて三巻の「ほのおをこえて」から読んでしまったので、イカマルが初めてのような気がしたのですが、この巻でも出てきたんですね。

    イカマルが親分と呼んで憧れるサンゴロウ、とてもかっこいいです。

    内容がとてもハードボイルド。このまま映画にでもなりそうな。

    男が男にほれるということがあるようですがサンゴロウならそんなこともありかなあと思いました。

    中学年から読めるようですが、内容的にはとても大人っぽいなあと思いました。

    掲載日:2010/02/15

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